JP1 Cloud Service ジョブ管理 利用ガイド
目次
用語
索引
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表紙
J
あ行 か行 さ行 は行 や行 ら行
JP1/AJS3との機能差異
JP1/AJS3〔用語解説〕
JP1/AJS3 - Agentへの設定推奨パラメータ
JP1/AJS3 - Definition Assistantへの設定推奨パラメータ
JP1/AJS3 - Definition Assistantへの設定必要パラメータ
JP1/Base〔用語解説〕
JP1/IM - Managerとの連携
JP1イベント〔用語解説〕
JP1ユーザー〔用語解説〕
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インターネット経由でJP1/AJS3 - Web Consoleへ接続(V02-00以降)
インターネット経由でREST APIを発行する(V02-00以降)
インターネット経由でのREST API操作(V02-00以降)
「エンタープライズ」モデルにおいて片系のみが破損した場合のリカバリー手順
お客様によるバックアップ取得の検討が必要な項目について
オンプレミス〔用語解説〕
機能の提供有無
業務の監視
業務の再実行
業務の実行
業務の自動化
業務の定義
業務の定義の修正
構築の流れ
サービスポータルの設定
サービスポータル〔用語解説〕
サービス利用ユーザーの作成
サービス連携情報の操作(V02-00以降)
サービス連携ジョブの運用(V02-00以降)
サービス連携ジョブの定義(V02-00以降)
サービス連携ジョブの利用方法(V02-00以降)
サービス連携ジョブ利用の準備(V02-00以降)
システム構成
ジョブ管理クラウド連携の利用方法
ジョブ管理で転送するJP1イベント
ジョブ管理で利用するポート番号
ジョブ管理におけるバックアップの概要
ジョブ管理におけるリカバリーの契機
ジョブ管理に設定されているパラメータ
ジョブ管理に導入しているJP1製品のバージョン
ジョブ管理の運用スケジュール
ジョブ管理の概要
ジョブ管理の機能
ジョブ管理のバックアップ
ジョブ管理のリカバリー
ジョブ管理の利用における前提内容
ジョブ管理の利用方法(応用編)
ジョブ管理の利用方法(基本編)
ジョブ管理ビューアーのインストール
ジョブ管理ビューアーの構築
ジョブ管理ビューアーのセットアップ
ジョブ管理ビューアー〔用語解説〕
ジョブ管理マネージャー上
ジョブ実行の仕組み
ジョブを実行するための手順
ジョブ管理マネージャーにログイン(JP1/AJS3 - View)
ジョブ管理マネージャーにログイン(Webブラウザー)
ジョブ管理マネージャー〔用語解説〕
ジョブ管理を利用するための構築
ジョブグループ〔用語解説〕
ジョブ実行エージェント登録
ジョブ実行エージェントのインストール
ジョブ実行エージェントの構築
ジョブ実行エージェントのセットアップ
ジョブ実行エージェント〔用語解説〕
ジョブネット〔用語解説〕
ジョブの定義のバックアップ手順
ジョブ〔用語解説〕
スタンダードとエンタープライズとの差異
「スタンダード」モデルまたは「エンタープライズ」モデルにおいて両系が破損した場合のリカバリー手順
前提ソフトウェア
専用ストレージ内のファイルのバックアップ手順
バックアップ手順
パラメータ
ユニット〔用語解説〕
リカバリー手順
前書き
変更内容
はじめに
1. ジョブ管理の概要
1.1 ジョブ管理の特長
1.2 システム構成
1.3 ジョブ管理の機能
1.3.1 提供機能
1.3.2 JP1/AJS3との機能差異
1.3.3 スタンダードとエンタープライズとの差異
1.4 JP1/IM - Managerとの連携
1.5 ジョブ管理利用の準備
1.5.1 前提ソフトウェアの準備
1.5.2 ジョブ管理への接続
2. ジョブ管理を利用するための構築
2.1 構築の流れ
2.2 サービス利用ユーザーの作成
2.2.1 サービスポータルのチーム作成
2.2.2 サービスポータルのユーザー作成
2.2.3 JP1ユーザー作成
2.3 ジョブ実行エージェントの構築
2.3.1 構築対象サーバの準備
2.3.2 ジョブ実行エージェントのインストール・セットアップ
2.3.3 ジョブ管理マネージャーへのジョブ実行エージェント登録
2.4 ジョブ管理ビューアーの構築
2.4.1 構築対象端末の準備
2.4.2 ジョブ管理ビューアーのインストール・セットアップ
2.4.3 ジョブ管理マネージャーへのログイン確認
3. ジョブ管理の利用方法(基本編)
3.1 業務の自動化
3.1.1 業務を運用する前に
3.1.2 業務の定義
3.1.3 業務の実行
3.1.4 業務の監視
3.1.5 業務の定義の修正と再実行
4. ジョブ管理の利用方法(応用編)
4.1 ジョブ管理マネージャー上でのジョブ実行
4.1.1 ジョブ管理マネージャー上でのジョブ実行の仕組み
4.1.2 ジョブ管理マネージャー上でジョブを実行するための手順
4.2 インターネット経由でJP1/AJS3 - Web Consoleへ接続(V02-00以降)
4.3 インターネット経由でのREST API操作(V02-00以降)
4.3.1 インターネット経由でREST APIを発行する(V02-00以降)
4.4 メンテナンス日時変更機能(V02-10以降)
4.4.1 メンテナンス日時変更機能の利用方法(V02-10以降)
4.5 メール通知機能(V02-20以降)
4.5.1 メール通知機能の概要(V02-20以降)
4.5.2 メール通知機能の利用方法 (V02-20以降)
4.6 ジョブ管理日付変更機能(V02-50以降)
4.6.1 ジョブ管理日付変更機能の概要(V02-50以降)
4.6.2 ジョブ管理日付変更機能の利用方法(V02-50以降)
4.7 フレキシブルジョブ(V02-50以降)
4.7.1 フレキシブルジョブの概要(V02-50以降)
4.7.2 フレキシブルジョブの利用方法(V02-50以降)
5. ジョブ管理クラウド連携の利用方法
5.1 サービス連携ジョブ利用の準備(V02-00以降)
5.1.1 サービス連携ジョブ実行先ホストでのセットアップ
5.1.2 WebブラウザーでJP1/AJS3 for CSAにログインする
5.2 サービス連携ジョブの利用方法(V02-00以降)
5.2.1 サービス連携ジョブの定義(V02-00以降)
5.2.2 サービス連携ジョブの運用(V02-00以降)
5.2.3 サービス連携情報の操作(V02-00以降)
6. ジョブ管理のバックアップ
6.1 ジョブ管理におけるバックアップの概要
6.2 お客様によるバックアップ取得の検討が必要な項目について
6.3 バックアップ手順
6.3.1 ジョブの定義のバックアップ手順
6.3.2 サービスポータルの設定
6.3.3 専用ストレージ内のファイルのバックアップ手順
7. ジョブ管理のリカバリー
7.1 ジョブ管理におけるリカバリーの契機
7.2 リカバリー手順
7.2.1 「エンタープライズ」モデルにおいて片系のみが破損した場合のリカバリー手順
7.2.2 「スタンダード」モデルまたは「エンタープライズ」モデルにおいて両系が破損した場合のリカバリー手順
付録
付録A 提供環境のパラメータ
付録A.1 ジョブ管理の利用における前提内容
付録A.2 ジョブ管理に設定されているパラメータ
付録A.3 ジョブ管理で転送するJP1イベント
付録A.4 JP1/AJS3 - Agentに設定が推奨されるパラメータ
付録A.5 JP1/AJS3 - Definition Assistantに設定が必要なパラメータおよび設定が推奨されるパラメータ
付録A.6 インターネット接続・利用時の通信エラーについて(V02-00以降)
付録A.7 ジョブ実行エージェントのJP1/AJS3 for CSAに設定が推奨されるパラメータ
付録A.8 ジョブ管理に導入しているJP1製品のバージョン
付録A.9 ジョブ管理の運用スケジュール
付録B 機能の提供有無一覧
付録C 疎通確認
付録D 各バージョンの変更内容
付録D.1 02-50の変更内容
付録D.2 02-40の変更内容
付録D.3 02-30の変更内容
付録D.4 02-20の変更内容
付録D.5 02-10の変更内容
付録D.6 02-01の変更内容
付録D.7 02-00の変更内容
付録D.8 01-12の変更内容
付録D.9 01-11の変更内容
付録D.10 01-10の変更内容
付録D.11 01-01の変更内容
付録E このマニュアルの参考情報
付録E.1 製品名の表記
付録F 用語解説