変更内容
変更内容(3020-6-559-B0) HiRDB Version 10 10-11
|
追加・変更内容 |
関連するコマンド |
変更個所 |
|---|---|---|
|
pdinfogetコマンドで収集する情報を拡充しました。 また,初期情報(-eオプション)だけ取得できるようになりました。 これによって,HiRDBでの障害発生時に早期に対応できるようになります。 |
pdinfoget |
|
|
次の機能をサポートしたことによって,セキュリティの強化,ロール機能の利便性が向上しました。
|
pdaudput |
単なる誤字・脱字などはお断りなく訂正しました。
変更内容(3020-6-559-A0) HiRDB Version 10 10-10
|
追加・変更内容 |
関連するコマンド |
|---|---|
|
表のアクセス権限を一括で管理できるロール機能をサポートしました。これによって,権限の管理や移行が容易になるだけでなく,アクセス制御の一貫性が向上し,セキュリティの強化にもつながります。 |
pdmod |
|
HiRDBの適用OSに次のOSを追加しました。
|
− |
変更内容(3020-6-559-90) HiRDB Version 10 10-09
|
追加・変更内容 |
関連するコマンド |
|---|---|
|
データディクショナリ用RDエリアの計算式を変更しました。 |
pdinit |
|
ディクショナリ表に次の表識別子を追加しました。
|
pdrorg |
変更内容(3020-6-559-80) HiRDB Version 10 10-08
|
追加・変更内容 |
関連するコマンド |
|---|---|
|
一つのグローバルバッファを複数に分割する機能をサポートしました。 これによって,一つの大きなグローバルバッファを定義してもグローバルバッファの競合を減らすことができ,グローバルバッファの設計を容易にできます。 |
pdbufmod |
|
デッドロック検知時に,デッドロックSQL情報ファイルにユーザ識別子ごとのSQLオブジェクト情報を出力できるようにしました。 これによって,デッドロック情報ファイルとデッドロックSQL情報ファイルに出力されるユーザ識別子を対応づけて,デッドロック発生要因のSQL文を確認できます。 |
pdobils |