JP1 Cloud Service システム管理 利用ガイド
目次
用語
索引
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表紙
5. システム管理のバックアップ
システム管理のバックアップについて説明します。
5.1 システム管理におけるバックアップの概要
5.2 お客様によるバックアップ取得の検討が必要な項目について
5.3 バックアップ手順
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前書き
変更内容
はじめに
1. システム管理の概要
1.1 システム管理の特長
1.2 システム構成
1.3 システム管理の機能
1.3.1 提供機能
1.3.2 シングルサインオンの機能(V02-00以降)
1.3.3 JP1/IM3との機能差異
1.3.4 スタンダードとエンタープライズとの差異
1.3.5 小規模版における制限事項
1.4 ジョブ管理との連携
1.4.1 複数区域連携機能(V02-50以降)
1.4.2 イベント転送機能における構成別の提供有無
1.4.3 JP1ユーザー情報の統一化における構成別の提供有無
1.4.4 その他連携項目における構成別の提供有無
1.5 システム管理利用の準備
1.5.1 前提ソフトウェアの準備
1.5.2 システム管理への接続
2. システム管理を利用するための構築
2.1 構築の流れ
2.2 サービス利用ユーザーの作成
2.2.1 サービスポータルのチーム作成
2.2.2 サービスポータルのユーザー作成
2.2.3 JP1ユーザー作成
2.3 管理対象エージェントの構築
2.3.1 構築対象サーバの準備
2.3.2 管理対象エージェントのインストール・セットアップ(JP1/IM - Agentを使用する場合)(V02-00以降)
2.3.3 管理対象エージェントのインストール・セットアップ(JP1/Baseを使用する場合)
2.3.4 システム管理マネージャーへのホスト情報の登録
2.4 システム管理ビューアーの構築
2.4.1 構築対象端末の準備
2.4.2 システム管理ビューアーのインストール・セットアップ
2.4.3 システム管理マネージャーへのログイン確認
3. システム管理の利用方法
3.1 監視対象の設定(管理対象エージェントにJP1/IM - Agentを使用する場合)(V02-00以降)
3.1.1 システム構成情報を定義(V02-00以降)
3.2 監視対象の設定(管理対象エージェントにJP1/Baseを使用する場合)
3.2.1 IM構成管理によるシステムの階層構成の定義
3.2.2 システム管理ビューアーから管理対象エージェントに対してコマンドを実行するための設定
3.2.3 管理対象エージェントからシステム管理マネージャーへのイベント転送のカスタマイズ
3.2.4 イベント変換機能を使用したログファイルの監視
3.3 システムの監視
3.3.1 必要なイベントだけを監視する方法
3.3.2 メンテナンス対象のホストを監視対象から外す方法
3.4 システム障害の検知および調査
3.4.1 特定のイベントが発行されたら自動でコマンドを実行する方法
3.4.2 イベントを検索する方法
3.5 システム管理マネージャーへのシステム操作
3.5.1 JP1/IM - Viewからのコマンド実行
3.6 インターネット経由で統合オペレーション・ビューアーへ接続(V02-00以降)
3.6.1 JP1ユーザーで統合オペレーション・ビューアーにインターネット接続する場合(V02-00以降)
3.6.2 シングルサインオンで統合オペレーション・ビューアーへインターネット接続する場合(V02-00以降)
3.7 インターネット経由のREST API操作(V02-00以降)
3.7.1 インターネット経由でREST APIを発行する設定(V02-00以降)
3.8 対処アクションによるシステム操作(V02-01以降)
3.8.1 対処アクションの自動実行と手動実行(V02-01以降)
3.8.2 対処アクションによるメール通知機能の利用方法について(V02-01以降)
3.9 メンテナンス日時変更機能(V02-10以降)
3.9.1 メンテナンス日時変更機能の利用方法(V02-10以降)
4. 監視サービスの利用方法
4.1 監視サービスの概要(V02-00以降)
4.1.1 監視サービスを構成する要素(V02-00以降)
4.1.2 監視サービスにおけるパフォーマンスデータの管理(V02-00以降)
4.1.3 監視サービスにおけるプロセスの死活監視機能(V02-00以降)
4.2 監視サービスの利用時の監視対象の設定(V02-00以降)
4.2.1 監視サービスの利用時のJP1/IM - Agentのセットアップについて(V02-00以降)
4.2.2 監視サービスにおける定義ファイル操作(V02-00以降)
5.3.1 システム管理の定義のバックアップ手順
5.3.2 サービスポータルの設定
5.3.3 専用ストレージ内のファイルのバックアップ手順
6. システム管理のリカバリー
6.1 システム管理におけるリカバリーの契機
6.2 リカバリー手順
6.2.1 「エンタープライズ」モデルにおいて片系のみが破損した場合のリカバリー手順
6.2.2 「スタンダード」モデルまたは「エンタープライズ」モデルにおいて両系が破損した場合のリカバリー手順
7. システム管理の監視二重化構成
7.1 監視二重化構成の概要
7.2 監視二重化構成の利用方法
7.2.1 監視二重化構成における自動対処アクションの推奨設定
7.2.2 監視二重化構成でのイベント転送
7.2.3 監視二重化構成でのJP1ユーザー認証
7.3 サービスポータルの大阪リージョンへの切り替え(V02-50以降)
7.3.1 大阪リージョンへの切り替え依頼連絡【お客様側作業】
7.3.2 大阪リージョンへの切り替え完了連絡【JP1 Cloud Service側作業】
付録
付録A 提供環境のパラメータ
付録A.1 システム管理の利用における前提内容
付録A.2 システム管理の運用スケジュール
付録A.3 システム管理に設定されているパラメータ
付録A.4 管理対象エージェントのJP1/Baseに設定が必要なパラメータおよび設定が推奨されるパラメータ
付録A.5 管理対象エージェントのJP1/IM - Agentに設定が推奨されるパラメータ(V02-00以降)
付録A.6 監視サービスにおける制限事項(V02-00以降)
付録A.7 インターネット接続・利用時の通信エラーについて(V02-00以降)
付録A.8 メンテナンス日時変更機能における制限事項(V02-10以降)
付録A.9 システム管理に導入されているJP1製品のバージョン
付録B 機能の提供有無一覧
付録C 疎通確認
付録D 各バージョンの変更内容
付録D.1 02-50の変更内容
付録D.2 02-40の変更内容
付録D.3 02-30の変更内容
付録D.4 02-20の変更内容
付録D.5 02-10の変更内容
付録D.6 02-01の変更内容
付録D.7 02-00の変更内容
付録D.8 01-12の変更内容
付録D.9 01-11の変更内容
付録D.10 01-10の変更内容
付録D.11 01-01の変更内容
付録E このマニュアルの参考情報
付録E.1 製品名の表記
付録F 用語解説