13.3.2 書式
AuditLogNum=ログファイルの数↓ AuditLogName=ログファイル1↓ AuditLogName=ログファイル2↓ : RegularPattern=対応する正規化ルールファイルの名称↓ ReadOnly=編集権限の指定値↓
- 注
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記述行の最後には,必ず改行を記述してください。
AuditLogNum=ログファイルの数↓ AuditLogName=ログファイル1↓ AuditLogName=ログファイル2↓ : RegularPattern=対応する正規化ルールファイルの名称↓ ReadOnly=編集権限の指定値↓
記述行の最後には,必ず改行を記述してください。