画面・帳票サポートシステム XMAP3 開発ガイド
![[目次]](FIGURE/CONTENT.GIF)
![[用語]](FIGURE/GLOSS.GIF)
![[索引]](FIGURE/INDEX.GIF)
![[前へ]](FIGURE/FRONT.GIF)
XMAP3を使用したシステムの,開発から実行までの流れを次の図に示します。
図1-9 開発から実行までの流れ
![[図データ]](FIGURE/ZU01S100.GIF)
- 画面や帳票のレイアウトとAPでの処理を考えます。
画面や帳票のレイアウトを設計するときは,次を参照してください。
APでの処理を設計するときは,次を参照してください。
- マニュアル「XMAP3 プログラミングガイド」
- マニュアル「XMAP3 実行ガイド」
- XMAP3をインストールし,各種リソースの準備と,ドローセットアップで環境設定をします。
XMAP3をインストールするときは,次を参照してください。
各種リソースの準備については,次を参照してください。
ドローセットアップでの環境設定については,次を参照してください。
- ドローで,画面や帳票のレイアウトを作成します。
ドローの基本的な使い方とマップ開発については,次を参照してください。
画面のレイアウトの作成については,次を参照してください。
帳票のレイアウトの作成については,次を参照してください。
Web環境で動作する画面や帳票を作成する場合は,上記の画面および帳票のレイアウト作成とあわせて,次を参照してください。
- APを作成し,コンパイルします。
APの作成については,次を参照してください。
- 作成したレイアウトとAPを実行環境に配布します。
実行環境の設定については,次を参照してください。
なお,実行環境がOpenTP1を利用したOLTP構成でXMAP3をサーバとして利用する場合,Windows x64版XMAP3 Server Runtimeは利用できません。
All Rights Reserved. Copyright (C) 2009, 2019, Hitachi, Ltd.