5.1.8 意図しないXMLタグが回答に付与される/Markdown記法で返却される。
- 要因
-
生成AIモデルの特性に依存します。例えばAmazon Bedrockで利用できるAnthropic Claude系であればXMLタグが,Azure OpenAI ServiceのGPT系であればMarkdownが利用される場合があります。
JP1 Cloud Service システム管理 生成AI連携 利用ガイド
5.1.8 意図しないXMLタグが回答に付与される/Markdown記法で返却される。
生成AIモデルの特性に依存します。例えばAmazon Bedrockで利用できるAnthropic Claude系であればXMLタグが,Azure OpenAI ServiceのGPT系であればMarkdownが利用される場合があります。
5.1.2 チャット画面のバナーに「保存できる会話履歴の上限に達しました。不要なスレッドを削除してください。スレッドが削除されるまで表示されている会話内容は保存されません。」と表示される。
5.1.6 KNBD20024-Eのエラー詳細で,"Failed to retrieve a response from the assistant. Please try again."が頻発する。
5.1.7 回答内容が"Sorry, need more steps to process this request"となる。
5.1.8 意図しないXMLタグが回答に付与される/Markdown記法で返却される。