Hitachi

JP1 Version 12 JP1/Performance Management リファレンス


KAVE00349-I

The service will start with the metric-output at alarm-recovery function enabled. (host=ホスト名, service=サービスID)

アラーム正常回復時測定値出力機能を有効で起動します(host=ホスト名, service=サービスID)

アラーム正常回復時の測定値出力機能を有効で起動します。

(S)

アラーム正常回復時の測定値出力機能を有効で起動します。

(O)

このメッセージがName Serverで出力された場合,メッセージ出力以降に起動または再起動したPFM - AgentおよびPFM - RMで設定が適用されます。設定を変更した場合,PFM - AgentおよびPFM - RMを再起動してください。