9.2.4 バックアップ対象ファイル一覧(Windowsの場合)
- 〈この項の構成〉
(1) PFM - Managerのバックアップ対象ファイル一覧(Windowsの場合)
PFM - Managerのバックアップ対象の定義情報ファイルを次の表に示します。
フォルダ名またはファイル名 |
説明 |
---|---|
インストール先フォルダ\jpchosts |
Performance Managementのホスト情報設定ファイル |
インストール先フォルダ\*.ini |
Performance Management共通の設定ファイル |
インストール先フォルダ\bin\action\*.ini |
Action Handlerサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\bin\statsvr\*.ini |
Status Serverサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\mgr\clator\*.ini |
Correlatorサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\mgr\manager\*.ini |
Master Managerサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\mgr\manager\*.DB |
Master Managerサービスのデータベースファイル※3 |
インストール先フォルダ\mgr\manager\*.IDX |
Master Managerサービスのインデックスファイル※3 |
インストール先フォルダ\mgr\manager\*.DAT(*.dat) |
Master Managerサービスのデータモデルファイル |
インストール先フォルダ\mgr\store\*.ini |
Master Storeサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\mgr\store\*.DAT |
Master Storeサービスのデータモデルファイル |
インストール先フォルダ\mgr\namesvr\*.ini |
Name Serverサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\mgr\namesvr\*.DB |
Name Serverサービスのデータベースファイル |
インストール先フォルダ\mgr\namesvr\*.IDX |
Name Serverサービスのインデックスファイル |
インストール先フォルダ\mgr\trapgen\*.ini |
Trap Generatorサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\mgr\viewsvr\*.ini |
View Serverサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\mgr\viewsvr\data\* |
View Serverサービスのユーザー定義情報ファイル |
インストール先フォルダ\mgr\viewsvr\reports\* |
View Serverサービスのレポート定義情報ファイル※4 |
インストール先フォルダ\agt0\agent\*.ini |
Agent Collectorサービスの設定ファイル(ヘルスチェックエージェントのファイル) |
インストール先フォルダ\agt0\agent\*.DB |
Agent Collectorサービスのデータベースファイル(ヘルスチェックエージェントのファイル) |
インストール先フォルダ\agt0\agent\*.IDX |
Agent Collectorサービスのインデックスファイル(ヘルスチェックエージェントのファイル) |
インストール先フォルダ\agt0\store\*.ini |
Agent Storeサービスの設定ファイル(ヘルスチェックエージェントのファイル) |
インストール先フォルダ\sys\*.ini |
Performance Management共通の設定ファイル |
インストール先フォルダ\sys\*.dat |
Performance Management共通のデータモデルファイル |
インストール先フォルダ\mgr\ITSLM\*.ini |
JP1/ITSLM連携定義ファイル |
インストール先フォルダ\ITSLM\monitoringitems.cfg |
JP1/ITSLM連携カスタムメトリック定義ファイル |
フォルダ名またはファイル名 |
説明 |
---|---|
インストール先フォルダ\jpchosts |
Performance Managementのホスト情報設定ファイル |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\*.ini |
Performance Management共通の設定ファイル |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\bin\action\*.ini |
Action Handlerサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\bin\statsvr\*.ini※2 |
Status Serverサービスの設定ファイル |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\mgr\clator\*.ini |
Correlatorサービスの設定ファイル |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\mgr\manager\*.ini |
Master Managerサービスの設定ファイル |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\mgr\manager\*.DB |
Master Managerサービスのデータベースファイル※3 |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\mgr\manager\*.IDX |
Master Managerサービスのインデックスファイル※3 |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\mgr\manager\*.DAT(*.dat) |
Master Managerサービスのデータモデルファイル |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\mgr\store\*.ini |
Master Storeサービスの設定ファイル |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\mgr\store\*.DAT |
Master Storeサービスのデータモデルファイル |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\mgr\namesvr\*.ini |
Name Serverサービスの設定ファイル |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\mgr\namesvr\*.DB |
Name Serverサービスのデータベースファイル |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\mgr\namesvr\*.IDX |
Name Serverサービスのインデックスファイル |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\mgr\trapgen\*.ini |
Trap Generatorサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\mgr\viewsvr\*.ini |
View Serverサービスの設定ファイル |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\mgr\viewsvr\*.ini |
View Serverサービスの設定ファイル |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\mgr\viewsvr\data\* |
View Serverサービスのユーザー定義情報ファイル |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\mgr\viewsvr\reports\* |
View Serverサービスのレポート定義情報ファイル※4 |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\agt0\agent\*.ini |
Agent Collectorサービスの設定ファイル(ヘルスチェックエージェントのファイル) |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\agt0\agent\*.DB |
Agent Collectorサービスのデータベースファイル(ヘルスチェックエージェントのファイル) |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\agt0\agent\*.IDX |
Agent Collectorサービスのインデックスファイル(ヘルスチェックエージェントのファイル) |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\agt0\store\*.ini |
Agent Storeサービスの設定ファイル(ヘルスチェックエージェントのファイル) |
インストール先フォルダ\sys\*.ini |
Performance Management共通の設定ファイル |
環境ディレクトリ※\sys\*.dat |
Performance Management共通のデータモデルファイル |
環境ディレクトリ※1\mgr\ITSLM\*.ini |
JP1/ITSLM連携定義ファイル |
環境ディレクトリ※1\ITSLM\monitoringitems.cfg |
JP1/ITSLM連携カスタムメトリック定義ファイル |
- 注※1
-
環境ディレクトリは,論理ホスト作成時に作成される共有ディスク上のディレクトリです。
- 注※2
-
Status Serverサービスの設定ファイルは,クラスタシステム運用している場合も物理ホスト上だけに存在します。
- 注※3
-
アラーム定義情報を含みます。
- 注※4
-
レポート定義情報を含みます。
(2) PFM - Web Consoleのバックアップ対象ファイル一覧(Windowsの場合)
PFM - Web Consoleをバックアップする場合は,サービスが動作中であってもバックアップできます。ただし,バックアップ中に実行禁止となる操作があります。詳細については,「表9-6 サービス動作中にPFM - Web Consoleをバックアップする場合の禁止操作」を参照してください。
PFM - Web Consoleのバックアップ対象の定義情報ファイルを次の表に示します。
フォルダ名またはファイル名 |
説明 |
---|---|
インストール先フォルダ\conf\* |
PFM - Web Consoleの設定ファイル |
インストール先フォルダ\bookmarks\*(デフォルト設定の場合) |
PFM - Web Consoleのブックマークの定義情報ファイル |
インストール先フォルダ\cmdkey\* |
PFM - Web Consoleコマンドの認証用キーファイル |
インストール先フォルダ\CPSB\httpsd\conf\*.conf |
PFM - Web Consoleの設定ファイル |
インストール先フォルダ\CPSB\CC\web\redirector\workers.properties |
PFM - Web Consoleの設定ファイル |
インストール先フォルダ\CPSB\CC\web\containers\PFMWebConsole\usrconf\*.cfg |
PFM - Web Consoleの設定ファイル |
インストール先フォルダ\CPSB\CC\web\containers\PFMWebConsole\usrconf\usrconf.properties |
PFM - Web Consoleの設定ファイル |
インストール先フォルダ\processMonitoringTemplates\*※1(デフォルト設定の場合) |
PFM - Web Consoleのプロセス監視の定義テンプレート |
フォルダ名またはファイル名 |
説明 |
---|---|
インストール先フォルダ\conf\* |
PFM - Web Consoleの設定ファイル |
環境ディレクトリ※2\jp1pcWebCon\bookmarks\*(デフォルト設定の場合) |
PFM - Web Consoleのブックマークの定義情報ファイル |
インストール先フォルダ\cmdkey\* |
PFM - Web Consoleコマンドの認証用キーファイル |
インストール先フォルダ\CPSB\httpsd\conf\*.conf |
PFM - Web Consoleの設定ファイル |
インストール先フォルダ\CPSB\CC\web\redirector\workers.properties |
PFM - Web Consoleの設定ファイル |
インストール先フォルダ\CPSB\CC\web\containers\PFMWebConsole\usrconf\*.cfg |
PFM - Web Consoleの設定ファイル |
インストール先フォルダ\CPSB\CC\web\containers\PFMWebConsole\usrconf\usrconf.properties |
PFM - Web Consoleの設定ファイル |
環境ディレクトリ※2\jp1pcWebCon\processMonitoringTemplates\*※1(デフォルト設定の場合) |
PFM - Web Consoleのプロセス監視の定義テンプレート |
- 注※1
-
processMonitoringTemplatesディレクトリ以下のディレクトリもバックアップしてください。
また,ファイルパスはデフォルト値です。プロセス監視の定義テンプレートを格納する場所は,初期設定ファイル(config.xml)の<vsa>タグ内にある<process-monitoring>タグで,processMonitoringTemplatesRepositoryに指定することで変更できます。格納場所を変更している場合は,変更先の格納場所にあるファイルとディレクトリをバックアップしてください。
- 注※2
-
環境ディレクトリは,論理ホスト作成時に作成される共有ディスク上のフォルダです。
(3) PFM - Baseのバックアップ対象ファイル一覧(Windowsの場合)
PFM - Baseのバックアップ対象の定義情報ファイルを次の表に示します。
フォルダ名またはファイル名 |
説明 |
---|---|
インストール先フォルダ\jpchosts |
Performance Managementのホスト情報設定ファイル |
インストール先フォルダ\*.ini |
Performance Management共通の設定ファイル |
インストール先フォルダ\bin\action\*.ini |
Action Handlerサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\bin\statsvr\*.ini |
Status Serverサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\sys\*.ini |
Performance Management共通の設定ファイル |
インストール先フォルダ\sys\*.dat |
Performance Management共通のデータモデルファイル |
フォルダ名またはファイル名 |
説明 |
---|---|
インストール先フォルダ\jpchosts |
Performance Managementのホスト情報設定ファイル |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\*.ini |
Performance Management共通の設定ファイル |
環境ディレクトリ※1\jp1pc\bin\action\*.ini |
Action Handlerサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ※2\bin\statsvr\*.ini |
Status Serverサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\sys\*.ini |
Performance Management共通の設定ファイル |
環境ディレクトリ※1\sys\*.dat |
Performance Management共通のデータモデルファイル |
- 注※1
-
環境ディレクトリは,論理ホスト作成時に作成される共有ディスク上のフォルダです。
- 注※2
-
Status Serverサービスの設定ファイルは,クラスタシステム運用している場合も物理ホスト上だけに存在します。
(4) PFM - Agentのバックアップ対象ファイル一覧(Windowsの場合)
PFM - Agentのバックアップ対象の定義情報ファイルを次の表に示します。
なお,ここで示すファイルはすべてのPFM - Agentで共通してバックアップが必要なサービスの定義情報ファイルです。ここに示すほかに,PFM - Agentの種類によって固有の定義情報ファイルをバックアップする必要がある場合があります。各PFM - Agent固有のバックアップが必要な定義情報については,各PFM - Agentのマニュアルを参照してください。
ファイル名 |
説明 |
---|---|
インストール先フォルダ\xxxx※1\agent\*.ini |
Agent Collectorサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\xxxx※1\agent\*.DB |
Agent Collectorサービスのデータベースファイル |
インストール先フォルダ\xxxx※1\agent\*.IDX |
Agent Collectorサービスのインデックスファイル |
インストール先フォルダ\xxxx※1\agent\*.dat |
Agent Collectorサービスのデータモデルファイル |
インストール先フォルダ\xxxx※1\agent\インスタンス名※2\*.ini |
Agent Collectorサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\xxxx※1\agent\インスタンス名※2\*.DB |
Agent Collectorサービスのデータベースファイル |
インストール先フォルダ\xxxx※1\agent\インスタンス名※2\*.IDX |
Agent Collectorサービスのインデックスファイル |
インストール先フォルダ\xxxx※1\agent\インスタンス名※2\*.dat |
Agent Collectorサービスのデータモデルファイル |
インストール先フォルダ\xxxx※1\store\*.ini |
Agent Storeサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\xxxx※1\store\インスタンス名※2\*.ini |
Agent Storeサービスの設定ファイル |
ファイル名 |
説明 |
---|---|
インストール先フォルダ\xxxx※1\agent\*.ini |
Agent Collectorサービスの設定ファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\agent\*.ini |
Agent Collectorサービスの設定ファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\agent\*.DB |
Agent Collectorサービスのデータベースファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\agent\*.IDX |
Agent Collectorサービスのインデックスファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\agent\*.dat |
Agent Collectorサービスのデータモデルファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\agent\インスタンス名\*.ini |
Agent Collectorサービスの設定ファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\agent\インスタンス名\*.DB |
Agent Collectorサービスのデータベースファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\agent\インスタンス名\*.IDX |
Agent Collectorサービスのインデックスファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\agent\インスタンス名※2\*.dat |
Agent Collectorサービスのデータモデルファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\store\*.ini |
Agent Storeサービスの設定ファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\store\インスタンス名※2\*.ini |
Agent Storeサービスの設定ファイル |
- 注※1
-
「xxxx」は,各PFM - Agentのサービスキーを示します。各PFM - Agentのサービスキーについては,マニュアル「JP1/Performance Management 設計・構築ガイド」の付録の,命名規則について説明している個所を参照してください。
- 注※2
-
インスタンス環境で運用する場合のフォルダです。インスタンス構成の場合,これらのフォルダは,インスタンスの数と同じ数だけ作成されます。インスタンス環境については,各PFM - AgentまたはPFM - RMマニュアルを参照してください。
- 注※3
-
環境ディレクトリは,論理ホスト作成時に作成される共有ディスク上のフォルダです。
(5) PFM - RMのバックアップ対象ファイル一覧(Windowsの場合)
PFM - RMのバックアップ対象の定義情報ファイルを次の表に示します。
なお,ここで示すファイルはすべてのPFM - RMで共通してバックアップが必要なサービスの定義情報ファイルです。ここに示すほかに,PFM - RMの種類によって固有の定義情報ファイルをバックアップする必要がある場合があります。各PFM - RM固有のバックアップが必要な定義情報については,各PFM - RMのマニュアルを参照してください。
ファイル名 |
説明 |
---|---|
インストール先フォルダ\xxxx※1\agent\*.ini |
Remote Monitor Collectorサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\xxxx※1\agent\インスタンス名※2\*.ini |
Remote Monitor Collectorサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\xxxx※1\agent\インスタンス名※2\*.DB |
Remote Monitor Collectorサービスのデータベースファイル |
インストール先フォルダ\xxxx※1\agent\インスタンス名※2\*.IDX |
Remote Monitor Collectorサービスのインデックスファイル |
インストール先フォルダ\xxxx※1\agent\インスタンス名※2\*.dat |
Remote Monitor Collectorサービスのデータモデルファイル |
インストール先フォルダ\xxxx※1\agent\インスタンス名※2\groups\*.ini |
Remote Monitor Collectorサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\xxxx※1\agent\インスタンス名※2\targets\*.ini |
Remote Monitor Collectorサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\xxxx※1\agent\インスタンス名※2\targets\*.dat |
Remote Monitor Collectorサービスのデータモデルファイル |
インストール先フォルダ\xxxx※1\store\*.ini |
Remote Monitor Storeサービスの設定ファイル |
インストール先フォルダ\xxxx※1\store\インスタンス名※2\*.ini |
Remote Monitor Storeサービスの設定ファイル |
ファイル名 |
説明 |
---|---|
インストール先フォルダ\xxxx※1\agent\*.ini |
Remote Monitor Collectorサービスの設定ファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\agent\インスタンス名\*.ini |
Remote Monitor Collectorサービスの設定ファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\agent\インスタンス名\*.DB |
Remote Monitor Collectorサービスのデータベースファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\agent\インスタンス名\*.IDX |
Remote Monitor Collectorサービスのインデックスファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\agent\インスタンス名※2\*.dat |
Remote Monitor Collectorサービスのデータモデルファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\agent\インスタンス名\groups\*.ini |
Remote Monitor Collectorサービスの設定ファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\agent\インスタンス名\targets\*.ini |
Remote Monitor Collectorサービスの設定ファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\agent\インスタンス名※2\targets\*.dat |
Remote Monitor Collectorサービスのデータモデルファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\store\*.ini |
Remote Monitor Storeサービスの設定ファイル |
環境ディレクトリ※3\jp1pc\xxxx※1\store\インスタンス名※2\*.ini |
Remote Monitor Storeサービスの設定ファイル |
- 注※1
-
「xxxx」は,各PFM - RMのサービスキーを示します。各PFM - RMのサービスキーについては,マニュアル「JP1/Performance Management 設計・構築ガイド」の付録の,命名規則について説明している個所を参照してください。
- 注※2
-
インスタンス環境で運用する場合のフォルダです。インスタンス構成の場合,これらのフォルダは,インスタンスの数と同じ数だけ作成されます。インスタンス環境については,各PFM - AgentまたはPFM - RMマニュアルを参照してください。
- 注※3
-
環境ディレクトリは,論理ホスト作成時に作成される共有ディスク上のフォルダです。