画面・帳票サポートシステム XMAP3 開発ガイド
Java言語用ツールは,ドローおよびドローセットアップで生成されたC言語用のファイルから,Webアプリケーションに必要なファイル(入力/出力データ用XML文書,定数用XML文書,および動的変更用XML文書)を生成する機能です。この機能は,XMAP3で開発した画面・帳票をCosminexusアプリケーションサーバ上で実行させる場合に使用します。
Java言語用ツールの概要を次の図に示します。
図14-5 Java言語用ツールの概要
Javaの環境で実行するときに参照する入力/出力データ用XML文書,定数用XML文書,および動的変更用XML文書を生成できます。
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