画面・帳票サポートシステム XMAP3 開発ガイド
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XMAP3 Developerを使用するために必要なソフトウェアを次に示します。
- OS
- Windows 7
- Windows 8.1
- Windows 10
- Windows Server 2008
- Windows Server 2008 R2
- Windows Server 2012
- Windows Server 2012 R2
- Windows Server 2016
- Windows Server 2019
XMAP3 Developerに関連するソフトウェアを次に示します。
(a) テスト表示・テスト印刷する場合
(b) Web環境で使用する場合(XMAP3 Cosminexus連携機能の使用時)
- uCosminexus Developer Standard
- uCosminexus Developer Professional
(c) Web環境で使用する場合(XMAP3 TP1/Web連携機能の使用時)
(d) SEWB+との連携の場合
XMAP3では,次に示す開発言語のインタフェースを使用できます。
- COBOL APインタフェース
- C言語 APインタフェース
- 汎用APインタフェース
- Java APインタフェース
C++言語を利用する場合は,汎用APインタフェースを利用することをお勧めします。
XMAP3のAP開発に使用できるプログラミング言語を次に示します。
(a) スタンドアロンで使用する場合(XMAP3実行環境の使用時)
(b) Web環境で使用する場合(XMAP3 Cosminexus連携機能の使用時)
(c) Web環境で使用する場合(XMAP3 TP1/Web連携機能の使用時)
(d) Windows版XMAP3サーバ/クライアント実行環境(64ビット)で使用する場合
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