ノンストップデータベース HiRDB Version 10 データベース暗号化機能
目次
用語
索引
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表紙
A C D H P R S
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AES〔暗号化アルゴリズム〕
ALTER TABLE
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CREATE INDEX 形式1
CREATE TABLE
DECIMAL型の暗号化列を検索した場合の符号部の扱い
HiRDBファイルシステムのエラーコード
pd_ekey
pd_tpyrced_key
pdfmkfs(HiRDBファイルシステム領域の初期設定)
pdfstatfs(HiRDBファイルシステムの内容表示)
pdls【-d mem】(サーバの共用メモリの状態表示)
pdvrup(HiRDBバージョンアップ)
RDエリアの容量見積もり
SQLSTATE〔暗号化機能固有〕
アボートコード〔暗号化機能固有〕
暗号化HiRDBファイルシステム領域, [2]
暗号化HiRDBファイルシステム領域に関するオペランド
暗号化HiRDBファイルシステム領域の暗号化の方式
暗号化HiRDBファイルシステム領域の運用
暗号化HiRDBファイルシステム領域の概要
暗号化HiRDBファイルシステム領域の使用方法の概要
暗号化アルゴリズム
暗号化機能
暗号鍵ファイル
暗号鍵ファイル作成コマンド(pdmkekey)
暗号鍵ファイル変更コマンド(pdchekey)
暗号化した場合の処理時間
暗号化指定, [2]
暗号化の対象となる資源
暗号化の方式
暗号化表, [2]
暗号化表の移行
暗号化表のインデクスの定義
暗号化表の操作〔概要〕
暗号化表の定義
暗号化表の定義〔概要〕
暗号化表の定義〔使用例〕
暗号化表のデータの検索〔使用例〕
暗号化表へのデータの格納〔使用例〕
暗号化列, [2]
暗号化列のインデクスのキー長一覧
暗号化列のデータ長一覧
アンロード
インストール
インデクス定義
インデクスの一括作成
インデクスのサーチ範囲の絞り込み適用可否
インデクスの再作成
インデクスの再編成
可変長文字列型のデータ長一覧
強制的にコストベース最適化モード2を適用するSQL
共通鍵
更新可能なオンライン再編成を実行したときに暗号化されないファイル
再編成
制限される機能
選択されないORDER BY処理方式
選択されないグループ分け処理方式
前提条件
前提プラットフォーム
ディクショナリ表の再編成
データベース暗号化機能
データベースの回復
データベースのバックアップ
特定UAPに対する暗号化データの復号機能
特定UAPに対する暗号化データの復号機能に関するオペランド
表定義
表定義変更
復号認証キー情報
復号認証キー情報登録ユティリティ(pdregtpyrcedkey)
見積もり式〔リソース数に関連する環境変数の見積もり〕
メッセージ〔暗号化機能固有〕
ユーザ用RDエリア〔容量見積もり〕
リソース数に関連する環境変数の見積もり
リロード
列データ抑制指定
前書き
変更内容
はじめに
1. 概要
1.1 データベース暗号化機能とは
1.1.1 暗号化表の定義の概要
1.1.2 暗号化表の操作の概要
1.1.3 暗号化列の暗号化の方式
1.2 特定UAPに対する暗号化データの復号機能
1.2.1 特定UAPに対する暗号化データの復号機能の概要
1.2.2 復号認証キー情報
1.2.3 実行結果の変更点
1.2.4 使用方法
1.3 暗号化HiRDBファイルシステム領域
1.3.1 暗号化HiRDBファイルシステム領域の概要
1.3.2 暗号化HiRDBファイルシステム領域の使用方法の概要
1.3.3 暗号化HiRDBファイルシステム領域の暗号化の方式
1.3.4 使用方法
1.3.5 注意事項
1.4 前提条件
1.4.1 前提プラットフォーム
1.4.2 表定義時に列に対して暗号化を指定した場合に対象となる資源
1.4.3 HiRDBファイルシステム領域に暗号化を指定した場合に対象となる資源
1.5 インストール
2. HiRDBシステム定義
2.1 オペランドの一覧
2.2 オペランドの形式
2.2.1 暗号化機能に関連するオペランドの形式
2.3 オペランドの説明
2.3.1 特定UAPに対する暗号化データの復号機能に関するオペランド
2.3.2 暗号化HiRDBファイルシステム領域に関するオペランド
2.4 pdconfchkコマンドでチェックできるオペランド
3. クライアントの環境設定
3.1 クライアント環境定義の一覧
3.2 クライアント環境定義の設定内容
3.2.1 暗号化機能に関連するクライアント環境定義の設定内容
3.3 Type4 JDBCドライバで指定できるクライアント環境定義
3.4 XDM/RD E2接続機能使用時の環境変数の差異
4. 定義
4.1 暗号化表の定義
4.1.1 CREATE TABLE(表定義)
4.1.2 ALTER TABLE(表定義変更)
4.2 暗号化表のインデクスの定義
4.2.1 CREATE INDEX 形式1(インデクス定義)
5. コマンド
5.1 復号認証キー情報登録ユティリティ(pdregtpyrcedkey)
5.1.1 pdregtpyrcedkeyの形式と規則
5.2 暗号鍵ファイル作成コマンド(pdmkekey)
5.2.1 pdmkekeyの形式と規則
5.3 暗号鍵ファイル変更コマンド(pdchekey)
5.3.1 pdchekeyの形式と規則
5.4 pdfmkfs(HiRDBファイルシステム領域の初期設定)
5.4.1 pdfmkfsの形式と規則
5.5 pdfstatfs(HiRDBファイルシステムの内容表示)
5.5.1 pdfstatfsの形式と規則
5.6 pdls【-d mem】(サーバの共用メモリの状態表示)
5.6.1 pdls【-d mem】の形式と規則
5.7 pdvrup(HiRDBバージョンアップ)
5.7.1 pdvrupの規則
6. 運用
6.1 暗号化表の再編成
6.1.1 暗号化表の再編成
6.1.2 暗号化表のアンロード
6.1.3 暗号化表のリロード
6.1.4 インデクス構成列に暗号化列を含むインデクスの一括作成
6.1.5 インデクス構成列に暗号化列を含むインデクスの再作成
6.1.6 インデクス構成列に暗号化列を含むインデクスの再編成
6.1.7 ディクショナリ表の再編成
6.2 暗号化表のバックアップと回復
6.2.1 データベースのバックアップ
6.2.2 データベースの回復
6.3 暗号化表の運用時の注意事項
6.3.1 暗号化したデータベースを運用するときの注意事項
6.4 暗号化表の制限される機能
6.5 暗号化HiRDBファイルシステム領域の運用
6.5.1 使用方法
6.5.2 バックアップ・アンロードログファイルの取得
6.5.3 非暗号化HiRDBファイルシステム領域と暗号化HiRDBファイルシステム領域との変換
6.5.4 暗号鍵ファイルの変更
6.5.5 リードレプリカ機能使用時の参照DBの運用手順
7. 使用例
7.1 表定義
7.2 データの格納
7.3 データの検索
8. HiRDBのメモリ所要量
8.1 メモリ所要量の計算式
8.1.1 メモリ所要量の計算式の詳細
8.2 SQL実行時に必要なメモリ所要量の計算式
8.2.1 暗号化表に対して操作系SQLを実行する場合に必要なメモリ所要量の求め方
9. RDエリアの容量見積もり
9.1 ユーザ用RDエリア
9.1.1 表の格納ページ数の計算方法
9.1.2 インデクスの格納ページ数の計算方法
9.2 データディクショナリ用RDエリアの容量の見積もり
9.2.1 表の格納ページ数の計算方法
9.2.2 インデクスの格納ページ数の計算方法
10. リソース数に関連する環境変数の見積もり
10.1 見積もり式
10.1.1 見積もり式の詳細
11. メッセージ
11.1 メッセージの詳細
11.2 アボートコード
11.3 SQLSTATE
11.4 HiRDBファイルシステムのエラーコード
付録
付録A ディクショナリ表
付録A.1 列の値が格納されるディクショナリ表
付録A.2 列の内容が変更となるディクショナリ表
付録A.3 追加されるディクショナリ表
付録A.4 追加されるディクショナリ表の参照権限
付録B 作業表用ファイル
付録C ユティリティ
付録C.1 ユティリティの排他制御モード
付録C.2 排他資源数の見積もり
付録C.3 RDエリアの状態による実行可否
付録C.4 ユティリティの最大同時実行数
付録C.5 リターンコード一覧
付録C.6 UAPからの実行可否
付録C.7 ログ適用サイトでの実行可否
付録C.8 暗号鍵ファイルが必要なコマンド
付録D 用語解説