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    <title>7.1 [一覧] on JP1 Cloud Service 運用統合 利用ガイド（ITSM操作編）</title>
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    <description>Recent content in 7.1 [一覧] on JP1 Cloud Service 運用統合 利用ガイド（ITSM操作編）</description>
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      <title>7.1.1 [履歴]（バージョン管理）</title>
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      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
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      <description> 履歴機能では、構成アイテムの履歴を参照することができます。
構成アイテムの情報を変更すると、自動的にその変更内容がシステムによって履歴として記録されます。
このとき構成アイテムのバージョン番号はインクリメントされるため、構成アイテムの変更を迅速に把握することができます。
履歴を参照するには、構成アイテムの詳細情報画面において、[履歴]をクリックしてください。該当する構成アイテムの内容の変更履歴の一覧が開きます。
また、任意のバージョンの時点における構成アイテムの情報を参照することができます。
注意事項
Ops IのPrimitiveロール「itsm_admin」が付与されているOTOBO管理者は、構成アイテムのクラス定義によって、特定のフィールドの編集ではバージョン番号が変わらないようにすることができます。詳細は「クラスの管理」を参照してください。 </description>
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      <title>7.1.2 [編集]</title>
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      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
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      <description>編集機能では、構成アイテムの編集をすることができます。
構成アイテムの詳細画面で[編集]ボタンをクリックすると[編集: 構成アイテム]画面が開きます。
操作できる内容は、構成アイテムを新規で作成する場合と同様です。
変更した内容は、構成アイテムの履歴に記録されます。
構成アイテムの詳細画面の開き方は「構成アイテムの詳細」を、構成アイテムの新規作成については「[新規]」を、構成アイテムの履歴については「[履歴]（バージョン管理）」を参照してください。</description>
    </item>
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      <title>7.1.3 [リンク]</title>
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      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
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      <description> リンク機能では、構成アイテム間のリンク設定をすることができます。
メインメニューの[CMDB]-[一覧]を選択し、[一覧: 構成アイテム]画面で編集する構成アイテムをクリックすると、構成アイテムの詳細情報が表示されます。
画面上部のバーの[リンク]をクリックすると、[リンクを管理]画面が開き、構成アイテム間のリンク設定ができます。
構成アイテム間にリンクを設定する際に、以下の関係を指定することができます。
詳細情報を表示している構成アイテムを「A」、[リンクを管理]画面で選択した構成アイテムを「B」とした場合、構成アイテム間の関係は以下になります。
（表）構成アイテム間のリンクの関係
リンクの関係 説明 英語版の操作名（参考） 代替 AとBは互いに代替。（入れ替え可能） Alternative to 接続 AとBは互いに接続されている。 Connected to 依存 BはAに依存している。AはBに必要とされている。 Depends on 必須 BはAに必要とされている。AはBに依存している。 Required for 含む BはAを含んでいる。AはBの一部である。 Includes 一部 BはAの一部である。AはBを含んでいる。 Part of Location of BはAの場所である。AはBに位置している。 Location of Located in BはAに位置している。AはBの場所である。 Located in 関連項目 AとBは互いに関連している。 Relevant to 注意事項
構成アイテムの詳細情報において表示されるリンクは、直接のリンクだけです。他の構成アイテムを介して間接的にリンクしている構成アイテムは表示されません。 </description>
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      <title>7.1.4 [削除]</title>
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      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
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      <description> 削除機能では、構成アイテムの削除することができます。
メインメニューの[CMDB]-[一覧]を選択し、[一覧: 構成アイテム]画面から削除する構成アイテムをクリックすると、構成アイテムの詳細情報が表示されます。
画面上部のバーの[削除]をクリックし、削除します。
注意事項
構成アイテムを削除すると、履歴や削除した構成アイテムに関するリンクも削除されます。 構成アイテムが使用されなくなった状態を表現する場合、構成アイテムを削除するのではなく、デプロイ・ステータスを「無効」や「引退」に設定する方法を推奨しています。 OTOBOのパフォーマンスの向上のために構成アイテムのレコードを削除する場合、デプロイ・ステータスを元に、長期間参照の必要がないものを削除するなどの検討をしてください。 </description>
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