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    <title>6. YAML定義 on JP1 Cloud Service 運用統合 利用ガイド</title>
    <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/index.html</link>
    <description>Recent content in 6. YAML定義 on JP1 Cloud Service 運用統合 利用ガイド</description>
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    <item>
      <title>6.1 Workflow</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_workflow/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_workflow/index.html</guid>
      <description>以下にWorkflow定義と定義例を示します。Workflow定義では、ワークフロー全体の定義を行う部分と個々のアクティビティの定義を行う部分の大きく2つに分類されます。ワークフローの詳細については「ワークフロー」と「ワークフローの設計」を参照してください。
（表）Workflow定義
ラベル デフォルト値 必須※ 説明 apiVersion: Yes APIバージョン
1.0を指定する kind: Yes workflowを指定する type: No resourceを指定する
Ops Iの運用機能に追加する新しい定義であることを示す name: Yes Workflow定義の内部名
nameは以下のルールに従う必要があります。 本YAMLファイルのディレクトリ名を指定 入力可能な文字は以下の通り 半角英数字：
a～z A～Z 0～9半角の特殊文字：
_ - 先頭文字が半角英数字かアンダーバー（_） その他の注意点は「YAMLファイル作成時の注意」2～4を参照 label: Yes YAMLファイルに記載する運用機能の表示名 includes: No このYAMLファイルで利用する関連YAMLファイルを記載 メモ 記載するYAMLファイルはこのYAMLファイル登録前にOps Iに登録されている必要があります。 includesラベルを指定することにより、他のYAMLファイルで定義した内容を取り込むことができます。例えば、ワークフローの各ステップで表示するGUIを定義したUIのYAMLファイルを取り込む場合に使用します。
ただし、サブフローを定義したWorkflowのYAMLファイルは指定する必要はありません。 -&amp;nbsp;kind: Yes 読み込むYAMLファイルの種類 &amp;nbsp;&amp;nbsp;name: Yes 読み込むYAMLファイルの内部名 description: No このYAMLファイルに対する詳細説明
テンプレート機能を利用して記述することができる parameters: No ワークフローのパラメータ。
JSON Schemaで記述する。 steps: No ワークフローのステップを定義。
タスクの進行状況を表示するために使用する。 -&amp;nbsp;name: No ステップ名 &amp;nbsp;&amp;nbsp;label: No ステップの表示名 &amp;nbsp;&amp;nbsp;description: No ステップの詳細説明 (workflow model): Yes ワークフローを定義。</description>
    </item>
    <item>
      <title>6.2 UI</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_ui/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_ui/index.html</guid>
      <description>本節では、UI定義と定義例を示します。UIの詳細については「UI設計」を参照してください。
UIのYAML定義は、UIバージョン1.0とUIバージョン1.1があります。UIバージョンそれぞれの機能の違いは、「UIバージョン」を参照してください。
また、コンポーネントのURLを定義できるUipathのYAML定義について説明します。URL定義については、「Uipath」を参照してください。
また、使用可能なテンプレート定義を以下に示します。これらのテンプレート定義はUIバージョン1.0とUIバージョン1.1で使用できます。
（表）使用可能なテンプレート定義
テンプレート 説明 {{ .GetValue &amp;quot;.Requester.Customer&amp;quot; }} 同じ名前のユーザーがOTOBOで顧客ユーザーとして登録されている場合、顧客ユーザーが属するOTOBOのID {{ .GetValue &amp;quot;.Requester.Groups&amp;quot; }} ユーザーが属するグループIDの一覧
カンマ（,）で区切られた文字列によって/users/{id} の応答 assignedGroups.id を返す。 {{ .GetValue &amp;quot;.Requester.Roles&amp;quot; }} ユーザーが持っているロールIDの一覧
カンマ（,）で区切られた文字列によって/users/{id} の応答 effectiveRoles.id を返す。 節構成
6.2.1 UI（UIバージョン1.0）
6.2.2 UI（UIバージョン1.1）
6.2.3 Uipath</description>
    </item>
    <item>
      <title>6.3 Datamodel</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_datamodel/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_datamodel/index.html</guid>
      <description>以下にDatamodel定義と定義例を示します。データモデルの詳細については「データモデルの設計」と「ワークフローの設計」を参照してください。
（表）Datamodel定義
ラベル デフォルト値 必須※1 説明 apiVersion: Yes APIバージョン
1.0を指定する kind: Yes datamodelを指定する type: No resourceを指定する
Ops Iの運用機能に追加する新しい定義であることを示す name: Yes Datamodel定義の内部名
nameは以下のルールに従う必要があります。 本YAMLファイルのディレクトリ名を指定 入力可能な文字は以下の通り 半角英数字：
a～z A～Z 0～9 半角の特殊文字：
_ . ( ) - 先頭文字が半角英数字かアンダーバー（_） その他の注意点は「YAMLファイル作成時の注意」2～4を参照 label: Yes YAMLファイルに記載する運用機能の表示名 includes: No このYAMLファイルで利用する関連YAMLファイルを記載 メモ 記載するYAMLファイルはこのYAMLファイル登録前にOps Iに登録されている必要があります。 includesラベルを指定することにより、他のYAMLファイルで定義した内容を取り込むことができます。例えば、テーブルのカラムのドキュメントを指定した場合に、ファイルの命名ルールを定義したAttachmentのYAMLファイルを取り込む場合に使用します。 -&amp;nbsp;kind: Yes 読み込むYAMLファイルの種類 &amp;nbsp;&amp;nbsp;name: Yes 読み込むYAMLファイルの内部名 description: No このYAMLファイルに対する詳細説明 tables: Yes カスタムテーブルの詳細を設定
カスタムテーブルについては「データモデルの種類」を参照。 -&amp;nbsp;name: Yes カスタムテーブルの内部名※2
入力可能な文字は以下の通り。 半角英数字：
a～z 0～9 半角の特殊文字：
_ 先頭文字は半角英字（a～z）のみ指定可能。使用できる字数は、最大45文字。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;label: Yes カスタムテーブルの表示名 &amp;nbsp;&amp;nbsp;inherits: No 継承設定 table: No カスタムテーブルが継承するカスタムテーブル名</description>
    </item>
    <item>
      <title>6.4 Catalog</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_catalog/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_catalog/index.html</guid>
      <description>以下にCatalog定義と定義例を示します。サービスカタログの詳細については「サービスカタログ」と「サービスカタログの設計」を参照してください。
（表）Catalog定義
ラベル デフォルト値 必須※ 説明 apiVersion: Yes APIバージョン
1.0を指定する kind: Yes catalogを指定する type: No resourceを指定する
Ops Iの運用機能に追加する新しい定義であることを示す name: Yes Catalog定義の内部名
nameは以下のルールに従う必要があります。 本YAMLファイルのディレクトリ名を指定 入力可能な文字は以下の通り 半角英数字：
a～z A～Z 0～9 半角の特殊文字：
_ . ( ) - 先頭文字が半角英数字かアンダーバー（_） その他の注意点は「YAMLファイル作成時の注意」2～4を参照 label: Yes YAMLファイルに記載する運用機能の表示名 includes: No このYAMLファイルで利用する関連YAMLファイルを記載 メモ 記載するYAMLファイルはこのYAMLファイル登録前にOps Iに登録されている必要があります。 includesラベルを指定することにより、他のYAMLファイルで定義した内容を取り込むことができます。例えば、サービスカタログから実行するワークフローを定義したWorkflowのYAMLファイルを取り込む場合に使用します。 -&amp;nbsp;kind: Yes 読み込むYAMLファイルの種類 &amp;nbsp;&amp;nbsp;name: Yes 読み込むYAMLファイルの内部名 description: No このYAMLファイルに対する詳細説明
テンプレート機能を利用して記述することができる。
タイルで表示する場合は最大2行、リストで表示する場合は最大5行まで表示可能。表示可能な行数を超える場合でもツールチップで内容を確認することができる。 order: No このYAMLファイルで設定するカテゴリー表示順の優先順位
0～2147483647の整数を指定し、昇順で表示される。同じ値を設定した場合、順不同に表示される。指定しない場合、指定した場合よりも後に表示される。 customers: No このYAMLファイルで設定するカテゴリーとカタログアイテムの表示を顧客により制限する場合、指定する。
顧客ユーザーは、自分自身に設定された顧客がここで指定された顧客に含まれない場合、このYAMLファイルのカテゴリーとカタログアイテムを参照することができない。 -&amp;nbsp;(string) Yes カテゴリーとカタログアイテムを表示する顧客名 groups: No このYAMLファイルで設定するカテゴリーとカタログアイテムの表示をグループにより制限する場合、指定する。</description>
    </item>
    <item>
      <title>6.5 Script</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_script/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_script/index.html</guid>
      <description>以下にScript定義と定義例を示します。スクリプトの詳細については「UI設計」を参照してください。
ScriptのYAMLファイル内で定義するアクションのスクリプトのバージョンは、UIのUIバージョンにあわせる必要がありますが、Scriptは常に以下のapiVersion1.0のYAML定義になります。UIバージョンの詳細は「UIバージョン」を参照してください。
（表）Script定義
ラベル デフォルト値 必須※ 説明 apiVersion: Yes APIバージョン
1.0を指定する kind: Yes scriptを指定する type: No resourceを指定する
Ops Iの運用機能に追加する新しい定義であることを示す name: Yes Script定義の内部名
nameは以下のルールに従う必要があります。 本YAMLファイルのディレクトリ名を指定 入力可能な文字は以下の通り 半角英数字：
a～z A～Z 0～9 半角の特殊文字：
_ . ( ) - 先頭文字が半角英数字かアンダーバー（_） その他の注意点は「YAMLファイル作成時の注意」2～4を参照 label: Yes YAMLファイルに記載する運用機能の表示名 includes: No このYAMLファイルで利用する関連YAMLファイルを記載 メモ 記載するYAMLファイルはこのYAMLファイル登録前にOps Iに登録されている必要があります。 includesラベルを指定することにより、他のYAMLファイルで定義した内容を取り込むことができます。 -&amp;nbsp;kind: Yes 読み込むYAMLファイルの種類 &amp;nbsp;&amp;nbsp;name: Yes 読み込むYAMLファイルの内部名 description: No このYAMLファイルに対する詳細説明 actions: Yes アクションを定義 -&amp;nbsp;name: Yes アクション名 &amp;nbsp;&amp;nbsp;file: Yes アクションの内容を記述したスクリプトファイルのパス。スクリプトのYAMLファイルが保存されているディレクトリが起点となる。
例）
作成したスクリプトをsample.jsとし、scriptのYAMLファイルが保存されているディレクトリにsample.jsが保存されている場合、当該スクリプトのファイルパスは以下となる。
sample.js ※入れ子関係にないラベルの必須が「No」の場合は、定義が必須ではありません。入れ子関係にあるラベルの場合は、下層ラベルの必須は、上層ラベルの必須が「Yes」である場合に適用されます。 アクションが定義可能なコンポーネントの一覧については、以下を参照してください。</description>
    </item>
    <item>
      <title>6.6 Library</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_library/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_library/index.html</guid>
      <description>以下にLibrary定義と定義例を示します。Libraryの詳細については「Library」を参照してください。
（表）Library 定義
ラベル デフォルト値 必須※ 説明 apiVersion: Yes APIバージョン
1.0を指定する kind: Yes libraryを指定する type: No containerを指定する
ドキュメント格納用のコンテナを作成する定義であることを示す name: Yes Library定義の内部名
nameは以下のルールに従う必要があります。 本YAMLファイルのディレクトリ名を指定 入力可能な文字は以下の通り 半角英数字：
a～z A～Z 0～9 半角の特殊文字：
_ . ( ) - 先頭文字が半角英数字かアンダーバー（_） その他の注意点は「YAMLファイル作成時の注意」2～4を参照 label: Yes YAMLファイルに記載する運用機能の表示名 includes: No このYAMLファイルで利用する関連YAMLファイルを記載 メモ 記載するYAMLファイルはこのYAMLファイル登録前にOps Iに登録されている必要があります。 includesラベルを指定することにより、他のYAMLファイルで定義した内容を取り込むことができます。 -&amp;nbsp;kind: Yes 読み込むYAMLファイルの種類 &amp;nbsp;&amp;nbsp;name: Yes 読み込むYAMLファイルの内部名 description: No このYAMLファイルに対する詳細説明
テンプレート機能を利用して記述することができる nameRule: No - type: fixed No コンテナ内に保存されるドキュメントの命名ルール。
fixedのみ指定可能 items: Yes - -&amp;nbsp;name: Yes コンテナ内のアイテムフォルダの内部名。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;label: Yes コンテナ内のアイテムフォルダの表示名。テンプレート機能を利用可能。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;description: No コンテナ内のアイテムフォルダの詳細説明。テンプレート機能を利用可能。 ※入れ子関係にないラベルの必須が「No」の場合は、定義が必須ではありません。入れ子関係にあるラベルの場合は、下層ラベルの必須は、上層ラベルの必須が「Yes」である場合に適用されます。 ＜定義例＞</description>
    </item>
    <item>
      <title>6.7 Attachment</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_attachment/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_attachment/index.html</guid>
      <description>以下にAttachment定義と定義例を示します。Attachmentの詳細については「ドキュメントの保管方法」を参照してください。
（表）Attachment定義
ラベル デフォルト値 必須※ 説明 apiVersion: Yes APIバージョン
1.0を指定する kind: Yes attachmentを指定する type: No containerを指定する
ドキュメント格納用のコンテナを作成する定義であることを示す name: Yes Attachment定義の内部名
nameは以下のルールに従う必要があります。 本YAMLファイルのディレクトリ名を指定 入力可能な文字は以下の通り 半角英数字：
a～z A～Z 0～9 半角の特殊文字：
_ . ( ) - 先頭文字が半角英数字かアンダーバー（_） その他の注意点は「YAMLファイル作成時の注意」2～4を参照 label: Yes YAMLファイルに記載する運用機能の表示名 includes: No このYAMLファイルで利用する関連YAMLファイルを記載 メモ 記載するYAMLファイルはこのYAMLファイル登録前にOps Iに登録されている必要があります。 includesラベルを指定することにより、他のYAMLファイルで定義した内容を取り込むことができます。 -&amp;nbsp;kind: Yes 読み込むYAMLファイルの種類 &amp;nbsp;&amp;nbsp;name: Yes 読み込むYAMLファイルの内部名 description: No このYAMLファイルに対する詳細説明 nameRule: No - type: datetime No コンテナ内に保存されるドキュメントの命名ルールを以下から選択。 datetime：
下記の通り日付と時刻で命名。同名のファイルが存在する場合はフォルダ名の最後に自動で数字をインクリメントしていく。 2021-10-01 15_15_13 UTC 2021-10-01 15_15_13 UTC.1 2021-10-01 15_15_13 UTC.</description>
    </item>
    <item>
      <title>6.8 Distribution</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_distribution/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_distribution/index.html</guid>
      <description>以下にDistribution定義と定義例を示します。Distributionの詳細については「ドキュメントの保管方法」を参照してください。
（表）Distribution定義
ラベル デフォルト値 必須※ 説明 apiVersion: Yes APIバージョン
1.0を指定する kind: Yes distributionを指定する type: No resourceを指定する
Ops Iの運用機能に追加する新しい定義であることを示す name: Yes Distribution定義の内部名
nameは以下のルールに従う必要があります。 本YAMLファイルのディレクトリ名を指定 入力可能な文字は以下の通り 半角英数字：
a～z A～Z 0～9 半角の特殊文字：
_ . ( ) - 先頭文字が半角英数字かアンダーバー（_） その他の注意点は「YAMLファイル作成時の注意」2～4を参照 label: No YAMLファイルに記載する運用機能の表示名 includes: No このYAMLファイルで利用する関連YAMLファイルを記載 メモ 記載するYAMLファイルはこのYAMLファイル登録前にOps Iに登録されている必要があります。 includesラベルを指定することにより、他のYAMLファイルで定義した内容を取り込むことができます。 -&amp;nbsp;kind: Yes 読み込むYAMLファイルの種類 &amp;nbsp;&amp;nbsp;name: Yes 読み込むYAMLファイルの内部名 description: No このYAMLファイルに対する詳細説明 rules: Yes Distributionのルール -&amp;nbsp;name: Yes ルール名 &amp;nbsp;&amp;nbsp;label: Yes ルールの表示名 &amp;nbsp;&amp;nbsp;group: Yes 配布先グループについて設定します。 type: Yes ドキュメントの配布先のグループを決定するルールを指定します。指定できるタイプは以下です。 fixed：</description>
    </item>
    <item>
      <title>6.9 ACL、Statement</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_acl_statement/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_acl_statement/index.html</guid>
      <description>以下にACL、Statement定義と定義例を示します。ACL、Statementの詳細については「ユーザーとACL」を参照してください。
ACLのYAML定義は以下です。
（表）ACL定義
ラベル デフォルト値 必須※ 説明 apiVersion: Yes APIバージョン
1.0を指定する kind: Yes aclを指定する type: No resourceを指定する
Ops Iの運用機能に追加する新しい定義であることを示す name: Yes ACL定義の内部名
nameは以下のルールに従う必要があります。 本YAMLファイルのディレクトリ名を指定 入力可能な文字は以下の通り 半角英数字：
a～z A～Z 0～9 半角の特殊文字：
_ . ( ) - 先頭文字が半角英数字かアンダーバー（_） その他の注意点は「YAMLファイル作成時の注意」2～4を参照 label: Yes YAMLファイルに記載する運用機能の表示名 includes: No このYAMLファイルで利用する関連YAMLファイルを記載 メモ 記載するYAMLファイルはこのYAMLファイル登録前にOps Iに登録されている必要があります。 includesラベルを指定することにより、他のYAMLファイルで定義した内容を取り込むことができます。例えば、認可情報のセットを定義したStatementのYAMLファイルを取り込む場合に使用します。 - kind: Yes 読み込むYAMLファイルの種類 &amp;nbsp;&amp;nbsp;name: Yes 読み込むYAMLファイルの内部名 description: No このYAMLファイルに対する詳細説明 statements: Yes ACLにひもづけるStatementの名前をリスト形式で指定する。以下に記述例を示す。
例）
statements:
&amp;nbsp;&amp;nbsp;- statement_name1
&amp;nbsp;&amp;nbsp;- statement_name2 ※入れ子関係にないラベルの必須が「No」の場合は、定義が必須ではありません。入れ子関係にあるラベルの場合は、下層ラベルの必須は、上層ラベルの必須が「Yes」である場合に適用されます。 StatementのYAML定義は以下です。
（表）Statement定義</description>
    </item>
    <item>
      <title>6.10 Notification、Notifier </title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_notification_notifier/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_notification_notifier/index.html</guid>
      <description>以下にNotification、Notifier定義と定義例を示します。Notification、Notifierの詳細については「通知の設計」を参照してください。
NotificationのYAML定義は以下です。
（表）Notification定義
ラベル デフォルト値 必須※ 説明 apiVersion: Yes APIバージョン
1.0を指定する kind: Yes notificationを指定する type: No resourceを指定する
Ops Iの運用機能に追加する新しい定義であることを示す name: Yes Notification定義の内部名
nameは以下のルールに従う必要があります。 本YAMLファイルのディレクトリ名を指定 入力可能な文字は以下の通り 半角英数字：
a～z A～Z 0～9 半角の特殊文字：
_ . ( ) - 先頭文字が半角英数字かアンダーバー（_） その他の注意点は「YAMLファイル作成時の注意」2～4を参照 label: Yes YAMLファイルに記載する運用機能の表示名 includes: No このYAMLファイルで利用する関連YAMLファイルを記載 メモ 記載するYAMLファイルはこのYAMLファイル登録前にOps Iに登録されている必要があります。 includesラベルを指定することにより、他のYAMLファイルで定義した内容を取り込むことができます。例えば、通知の手段を定義したNotifierのYAMLファイルを取り込む場合に使用します。 - kind: Yes 読み込むYAMLファイルの種類 &amp;nbsp;&amp;nbsp;name: Yes 読み込むYAMLファイルの内部名 description: No このYAMLファイルに対する詳細説明
テンプレート機能を利用して記述することができる event: Yes 通知のイベント条件 &amp;nbsp;&amp;nbsp;resource: Yes 以下の2つの役割がある。 イベントの対象にするリソース（イベントのタイプがonDemand以外の場合）
通知イベントの発行のために監視するリソースを指定する。 .Contextまたは.PrevContextを用いて通知に埋め込む場合の起点 リソースとして以下を指定できる。 schedule：スケジュールの担当者変更、スケジュールに対するリマインド、定期的な作業に関するスケジュール変更、またはワークフローのステップ遷移に対して通知したいときなどに指定 workitem：作業項目の作成や更新を通知したいときなどに指定 workflow：ワークフローの作成や完了を通知したいときなどに指定 &amp;nbsp;&amp;nbsp;type: Yes イベントのタイプ</description>
    </item>
    <item>
      <title>6.11 Application</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_application/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_application/index.html</guid>
      <description>以下にApplication定義と定義例を示します。Applicationの詳細については「Application」を参照してください。
（表）Application定義
ラベル デフォルト値 必須※ 説明 apiVersion: Yes APIバージョン
1.0を指定する kind: Yes applicationを指定する type: No resourceを指定する
Ops Iの運用機能に追加する新しい定義であることを示す name: Yes Application定義の内部名
nameは以下のルールに従う必要があります。 本YAMLファイルのディレクトリ名を指定 入力可能な文字は以下の通り 半角英数字：
a～z A～Z 0～9 半角の特殊文字：
_ . ( ) - 先頭文字が半角英数字かアンダーバー（_） その他の注意点は「YAMLファイル作成時の注意」2～4を参照 label: Yes YAMLファイルに記載する運用機能の表示名 includes: No このYAMLファイルで利用する関連YAMLファイルを記載 メモ 記載するYAMLファイルはこのYAMLファイル登録前にOps Iに登録されている必要があります。 includesラベルを指定することにより、他のYAMLファイルで定義した内容を取り込むことができます。例えば、表示させるGUIを定義したUIのYAMLファイルを取り込む場合に使用します。 - kind: Yes 読み込むYAMLファイルの種類 &amp;nbsp;&amp;nbsp;name: Yes 読み込むYAMLファイルの内部名 description: No このYAMLファイルに対する詳細説明
テンプレート機能を利用して記述することができる link: いずれかが必要 このアプリケーションアイコンのハイパーリンク tabs: このアプリケーションのタブ - name: No このタブの名前 &amp;nbsp;&amp;nbsp;label: Yes このタブの表示名</description>
    </item>
    <item>
      <title>6.12 Skill、Skillset</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_skill_skillset/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_skill_skillset/index.html</guid>
      <description>以下にSkill、Skillset定義と定義例を示します。Skill、Skillsetの詳細については「運用に必要なスキル」と「スキル管理」を参照してください。
SkillsetのYAML定義は以下です。
（表）Skillset定義
ラベル デフォルト値 必須※ 説明 apiVersion: Yes APIバージョン
1.0を指定する kind: Yes skillsetを指定する type: No resourceを指定する
Ops Iの運用機能に追加する新しい定義であることを示す name: Yes Skillset定義の内部名
nameは以下のルールに従う必要があります。 本YAMLファイルのディレクトリ名を指定 入力可能な文字は以下の通り 半角英数字：
a～z A～Z 0～9 半角の特殊文字：
_ . ( ) - 先頭文字が半角英数字かアンダーバー（_） その他の注意点は「YAMLファイル作成時の注意」2～4を参照 label: Yes YAMLファイルに記載する運用機能の表示名 includes: No このYAMLファイルで利用する関連YAMLファイルを記載 メモ 記載するYAMLファイルはこのYAMLファイル登録前にOps Iに登録されている必要があります。 includesラベルを指定することにより、他のYAMLファイルで定義した内容を取り込むことができます。例えば、スキルセットを構成するスキルを定義したSkillのYAMLファイルを取り込む場合に使用します。 - kind: Yes 読み込むYAMLファイルの種類 &amp;nbsp;&amp;nbsp;name: Yes 読み込むYAMLファイルの内部名 description: No このYAMLファイルに対する詳細説明
テンプレート機能を利用して記述することができる skillsets: Yes スキルセットの設定 - name: Yes スキルセットの内部名
システムを通して一意である必要があります。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;label: Yes スキルセットの表示名 &amp;nbsp;&amp;nbsp;description: No スキルセットの詳細説明 &amp;nbsp;&amp;nbsp;requirements: Yes このスキルセットで必要とするスキル群。</description>
    </item>
    <item>
      <title>6.13 Calendar</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_calendar/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_calendar/index.html</guid>
      <description>以下にCalendar定義と定義例を示します。Calendarの詳細については「予定表管理機能」、「スケジュール管理」を参照してください。
（表）Calendar定義
ラベル デフォルト値 必須※ 説明 apiVersion: Yes APIバージョン
1.0を指定する kind: Yes calendarを指定する type: Yes resourceを指定する
Ops Iの運用機能に追加する新しい定義であることを示す name: Yes Calendar定義の内部名
nameは以下のルールに従う必要があります。 本YAMLファイルのディレクトリ名を指定 入力可能な文字は以下の通り 半角英数字：
a～z A～Z 0～9 半角の特殊文字：
_ - 先頭文字が半角英数字かアンダーバー（_） その他の注意点は「YAMLファイル作成時の注意」2～4を参照 label: Yes YAMLファイルに記載する運用機能の表示名 includes: No このYAMLファイルで利用する関連YAMLファイルを記載 メモ 記載するYAMLファイルはこのYAMLファイル登録前にOps Iに登録されている必要があります。 includesラベルを指定することにより、他のYAMLファイルで定義した内容を取り込むことができます。 -&amp;nbsp;kind: Yes 読み込むYAMLファイルの種類 &amp;nbsp;&amp;nbsp;name: Yes 読み込むYAMLファイルの内部名 description: No このYAMLファイルに対する詳細説明 workItems: No 作業項目を定義 -&amp;nbsp;(workItem): &amp;nbsp;&amp;nbsp;name: Yes 作業項目名。
使用できる字数は、1～40文字。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;description: No 作業項目の詳細説明 &amp;nbsp;&amp;nbsp;isFolder: Yes 以下を指定できる。true：作業項目がフォルダfalse：作業項目がフォルダではないためscheduleRuleの定義が必要。 &amp;nbsp;&amp;nbsp;scheduleRule: isFolderがfalseの場合必須 作業項目に設定する予定 appointment: Yes 作業項目の予定 start: Yes 作業項目の開始時刻 dateTime: Yes &amp;quot;hh:MM:ss&amp;quot;形式で指定。ssは00を指定する。 timeZone: Yes 開始時刻のタイムゾーン duration: Yes 作業に必要な時間（分）。1～2,147,483,647の整数を指定する。</description>
    </item>
    <item>
      <title>6.14 Import</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_import/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/yaml/yaml_import/index.html</guid>
      <description>以下にImport定義と定義例を示します。Importの詳細については「カスタムテーブルのレコードのインポート」を参照してください。
（表）Import定義
ラベル デフォルト値 必須※ 説明 apiVersion: Yes APIバージョン
1.0を指定する kind: Yes importを指定する type: No resourceを指定する
Ops Iの運用機能に追加する新しい定義であることを示す name: Yes Import定義の内部名
nameは以下のルールに従う必要があります。 本YAMLファイルのディレクトリ名を指定 入力可能な文字は以下の通り 半角英数字：
a～z A～Z 0～9 半角の特殊文字：
_ . ( ) - 先頭文字が半角英数字かアンダーバー（_） その他の注意点は「YAMLファイル作成時の注意」2～4を参照 label: Yes YAMLファイルに記載する運用機能の表示名 description: No このYAMLファイルに対する詳細説明 includes: No このYAMLファイルで利用する関連YAMLファイルを記載 メモ 記載するYAMLファイルはこのYAMLファイル登録前にOps Iに登録されている必要があります。 includesラベルを指定することにより、他のYAMLファイルで定義した内容を取り込むことができます。インポート先のカスタムテーブルを定義したDatamodelのYAMLファイルを指定します。 - kind: Yes 読み込むYAMLファイルの種類 &amp;nbsp;&amp;nbsp;name: Yes 読み込むYAMLファイルの内部名 targetTable: Yes インポートするカスタムテーブルのテーブル名
入力可能な文字は以下の通り。 半角英数字：
a～z 0～9 半角の特殊文字：
_ 先頭文字は半角英字（a～z）のみ指定可能。使用できる字数は、最大45文字。 columnMappings: Yes アップロードするCSVファイルとカスタムテーブルのカラムをマッピング</description>
    </item>
  </channel>
</rss>