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    <title>2.2 事前準備 on JP1 Cloud Service 運用統合 利用ガイド</title>
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    <description>Recent content in 2.2 事前準備 on JP1 Cloud Service 運用統合 利用ガイド</description>
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      <title>2.2.1 Ops Iへの接続およびログイン </title>
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      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
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      <description>以下にOps Iへの接続およびログイン手順を示します。
1. Webブラウザー※1を開いてください。 ※1：ご利用可能なWebブラウザーを以下に示します。 Google Chrome 145以降 Microsoft Edge 145以降 推奨するディスプレイの解像度のサイズは1920px×1080pxです。また、動作を保証するディスプレイの解像度の最小サイズは1360px×768pxです。当該ディスプレイ解像度の端末で、ブラウザー全画面表示することを想定していますが、上部にブラウザーヘッダー、下部にOSの標準メニューが表示されている状態でもご利用は可能です。 2. Ops IのURLに接続し、ログイン画面で「ユーザー名またはメールアドレス」および「パスワード」を入力してください。※2 ログイン画面で表示する言語を選択できます。言語はログイン後に変更することもできます。 IdP連携を使用してログインする場合は、使用するIdPのボタンをクリックします。IdPのログイン画面が表示されるので、必要な情報を入力してOps Iにログインします。「デフォルトのアイデンティティプロバイダー」を設定している場合は、Ops Iのログイン画面は表示されずに、設定されているIdPのログイン画面に遷移します。
事前にIdPにログインしていた場合は、IdPのログイン画面は表示されずにOps Iにログインします。
IdP連携によるログインの詳細は「ログイン/ログアウト」を参照してください。 ※2：Ops Iへの接続先URLや、初期提供されるユーザー名とパスワードは、サポートサービス経由で取得したご利用環境の情報でご確認ください。 3. IdP連携を使用していない場合、ワンタイムコード設定をしているユーザーは、ワンタイムコード入力画面が表示されます。自分のモバイル端末に届いた「ワンタイムコード」を入力してください。</description>
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      <title>2.2.2 ワンタイムコード設定 </title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/setting/advance/mfa/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
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      <description> システム管理者は任意のユーザーに、ワンタイムコード設定による多要素認証を有効にすることができます。ワンタイムコード設定は、以下のいずれかのワンタイムコード生成アプリケーションを使用します。事前に自分のモバイル端末にインストールしてください。
FreeOTP Microsoft Authenticator Google Authenticator 以下にワンタイムコード設定の手順を示します。 【新規作成ユーザーの場合の手順】
1. システム管理者は、ユーザー追加画面の「OTP設定」のチェックボックスをチェックしてユーザーを作成します。 2. 手順1.で設定したメールアドレス宛にパスワード設定メールが届くので、メールに記載されたURLをクリックします。 3. ログイン画面が表示されるので、「» 続行するにはここをクリックしてください」をクリックします。 4. モバイル・オーセンティケーターのセットアップ画面が表示されるので、モバイル端末でバーコード（QRコード）を読み取り、ワンタイムコードを生成します。また、「スキャンできませんか？」をクリックして、キー表示画面に表示されているキーをアプリケーションに入力してワンタイムコードを生成することも可能です。
生成されたワンタイムコードを入力して[送信]ボタンをクリックします。 5. パスワード設定画面が表示されるので、パスワードを設定してください。 【既存ユーザーの場合の手順】
1. システム管理者は、ユーザー編集画面にて「OTP設定」のチェックボックスをチェックします。 2. 対象のユーザーはOps Iにログインします。 3. 【新規作成ユーザーの場合の手順】の手順4.を実施します。 注意事項
設定したワンタイムコードはOps Iでのログインの際に必要です。IdPでのログインの場合、ワンタイムコードを設定したユーザーであっても、ワンタイムコードの入力画面には遷移しません。 【ワンタイムコード設定後にモバイル端末を変更した場合】
1. システム管理者にワンタイムコード設定の再設定を依頼します。 2. システム管理者は、ユーザー編集画面にて対象ユーザーの「OTP設定」のチェックボックスのチェックを外し再度チェックします。 3. 【既存ユーザーの場合の手順】の手順1.～3.を実施します。 システム管理者によるワンタイムコード設定の詳細については、「ユーザー」の「（表）ユーザープロファイルの表示項目」および「（表）ユーザー編集画面でのユーザープロファイルエリアの表示項目」を参照してください。 </description>
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