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    <title>3.2 タスク、リクエスト on JP1 Cloud Service 運用統合 利用ガイド</title>
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    <description>Recent content in 3.2 タスク、リクエスト on JP1 Cloud Service 運用統合 利用ガイド</description>
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      <title>3.2.1 サービスカタログ</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/task/servicecalalog/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
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      <description>サービスカタログタブは、業務を依頼するためのタブです。登録されているカタログアイテムを選んで起動することで、業務を依頼できます。
（図）サービスカタログタブ画面
サービスカタログタブの構成要素を以下に示します。
（表）サービスカタログタブの画面構成
構成要素 説明 &amp;#9312; 表示切替ボタン カタログアイテムの表示を切り替えることができます。
カタログアイテムをリストで表示する形式です。
カタログアイテムをタイルで表示する形式です。 &amp;#9313; カテゴリエリア 登録されているカテゴリーの一覧と、そのカテゴリーに含まれるカタログアイテム数が表示されます。カテゴリーの表示・非表示や表示順の設定については、「サービスカタログの設計」を参照してください。 &amp;#9314; カタログアイテム一覧エリア カテゴリエリアで選択されたカテゴリーに登録されているカタログアイテムの一覧が表示されます。カタログアイテムの表示順については、「サービスカタログの設計」を参照してください。 &amp;#9315; カタログアイテム カタログアイテムを起動すると、起動したカタログアイテムに対応したワークフローが実行されます。表示されるワークフローの画面は、業務に応じて事前に作成しておく必要があります。 </description>
    </item>
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      <title>3.2.2 ワークフロー</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/task/workflow/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
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      <description>ここでは次の項目について説明します。
ワークフロー一覧 ワークフローの操作を行う画面 ワークフローの操作画面（Stepper使用時） ワークフローの[実行ログ]画面 ワークフロータブは、ワークフローを操作したり、ワークフローの状態を確認したりするために必要な情報をまとめたタブです。
ワークフローは、サービスカタログの起動や、スケジュールの手動実行または自動実行をきっかけに作成されます。また、APIで直接ワークフローを実行することもでき、ユーザー固有のアプリケーションなどで使用することができます。APIの詳細は「JP1 Cloud Service 運用統合 APIリファレンス」の「APIリファレンス詳細＞標準提供API」を参照してください。
ワークフローは事前に準備した複数のステップからなり、ステップごとに画面が遷移します。次のステップに遷移するには、画面の規定の位置にあるアクションボタンをクリックします。
ワークフロータブは、操作ボタンとワークフロー一覧で構成されます。
（表）ワークフロータブの画面構成要素
構成要素 説明 操作ボタン ワークフロー一覧のチェックボックスをチェックしたワークフローに対して操作を行えます。 ワークフローを終了※：
ワークフローをキャンセルします。ワークフロー一覧で未完了ワークフローを選択すると活性化します。
サブフローを終了する場合は、呼び出し元（1つ上）のワークフローを終了する必要があります。呼び出し元のワークフローが何かしらの不具合により完了状態の場合は、サブフローを[ワークフローを終了]ボタンから終了することができます。ここでの完了状態とは、ステータスがSucceeded、Failed、Abandoned、Canceling、Canceled、Timeoutであることを指します。ステータスの詳細については「（表）ステータスのアイコンと意味」を参照してください。 ワークフロー削除：
ワークフローを削除します。タスクアプリケーションでPrimitiveロール「context_admin」が割り当てられたユーザーに表示されます。詳細は「ワークフロー削除」を参照してください。 実行ログを開く※：ワークフローの[実行ログ]画面を開きます。タスクアプリケーションでPrimitiveロール「action_execution_viewer」が割り当てられたユーザーに表示されます。詳細は「ワークフローの[実行ログ]画面」を参照してください。 ワークフロー一覧 ワークフローが一覧表示されます。表示される項目の詳細は「（表）ワークフロー一覧の項目」を参照してください。 ※ワークフロー一覧のチェックボックスが1つチェックされている場合、ボタンが活性化します。 【ワークフロー削除】
[ワークフロー削除]ボタンをクリックすると、ワークフローを削除できます。タスクアプリケーションでPrimitiveロール「context_admin」を割り当てられたユーザーに表示されます。
[ワークフロー削除]ボタンは、ワークフロー一覧でチェックボックスを1つ以上チェックすると活性化します。クリックすると表示される[ワークフローを削除]ダイアログで、「確認しました」チェックボックスにチェックをし、[OK]ボタンをクリックすると[情報]ダイアログが表示されます。[情報]ダイアログにはチェックしていたワークフローの削除状況が表示されます。削除状況に応じて表示されるメッセージは次の通りです。メッセージ内の「X」には削除したワークフローの件数が入ります。
すべてのワークフローが削除された場合：
X件のワークフローを削除しました。 何件かのワークフローが削除されなかった場合：
X件のワークフローを削除しました。以下のワークフローは削除されませんでした。
削除されなかったワークフローのコンテキストIDの一覧 すべてのワークフローが削除されなかった場合：
ワークフローは削除されませんでした。 注意事項
削除したワークフローは復元できません。 ワークフローを削除しても、ひもづけられているチケットは削除されません。 ワークフローを削除しても、ワークフローで作成したカスタムテーブルは削除されません。 ワークフローを削除しても、実行された自動化のジョブテンプレート、JP1/AJS3の連携テンプレート、JP1/IMの連携テンプレートは中断されません。また、ジョブの実行ログも削除されません。 ワークフローを削除しても、実行済みのoi.notifyの通知やcore.sendmailで送信されたメールが届くことがあります。 [作業項目管理機能]画面から実行したワークフローを削除しても、作業項目は削除されません。また、ひもづいている実績も削除されず、[実績]タブのステータスに「クローズ」と表示されます。このとき、[ワークフロー実行]ボタンをクリックすることで、ワークフローを再実行できます。スケジュールから起動したワークフローの詳細については「スケジュールとワークフローの関連付け」を参照してください。 メインフローを削除すると、サブフローも削除されます。また、サブフローのみを削除することはできません。 削除したワークフローがチケットの関連レコードに指定されていた場合、その記載は削除されます。 削除されたワークフローに対して、削除前から表示していたワークフローの操作画面での操作やURLのクリックを行うとエラーが発生します。 （1）ワークフロー一覧 ワークフロー一覧の詳細について以下に示します。
（表）ワークフロー一覧の項目
項目 説明 操作する対象を選択するためのチェックボックスです。 チケット番号 ワークフロー実行時に自動作成されたリクエストチケットのチケット番号が表示されます。クリックすると、チケット詳細画面に遷移します。 コンテキストID コンテキストとは実行されたワークフローを指します。そのワークフローを識別するためのIDが表示されます。リンクをクリックすると、ワークフローの操作を行う画面が表示されます。ワークフローの操作を行う画面は、業務に応じて事前に作成しておく必要があります。サブフロー※1にはアイコンが付与されます。サブフローを含むワークフローが繰り返し処理をする場合、繰り返し処理ごとに新しいコンテキストIDが発行されます。 親コンテキストID サブフロー※1の場合に、呼び出し元（1つ上）のワークフローのコンテキストIDが表示されます。メインフローの場合は空欄です。 ルートコンテキストID コンテキストIDが表示されます。サブフロー※1の場合は、起動元（当該ワークフローの一番上）のワークフローのコンテキストIDが表示されます。 ワークフローID ワークフロー定義を識別するIDが表示されます。 ワークフロー ワークフロー定義の表示名が表示されます。 タイトル ワークフローの名称が表示されます。ワークフローごとに名称を編集できますが、入力値を空にすることはできません。 担当者 現在のアクティビティを担当するユーザーが表示されます。 担当グループ 現在のアクティビティを担当するグループが表示されます。 顧客※2 サービスカタログからリクエストを行った顧客ユーザーの顧客名が表示されます。 申請者 サービスカタログからリクエストを行ったユーザーの苗字と名前が表示されます。 作成日時 ワークフローが作成された日時が、JST（日本標準時）で表示されます。 ステータス※3 ワークフローの状態が表示されます。ステータスに表示される項目とアイコン、その意味については、「（表）ステータスのアイコンと意味」を参照。 ステップ※3 ワークフローの各アクティビティの状態が表示されます。ステップに表示されるアイコンの意味については、「（表）ステップのアイコンと意味」を参照。 （ユーザーが追加したカラム） カラムが事前に追加されている場合は表示されます。「コンテキストID」のリンクをクリックすると、ワークフロー一覧画面に追加されたカラムがワークフロー編集画面にも追加されている場合、ワークフロー編集画面で値を編集できます。</description>
    </item>
    <item>
      <title>3.2.3 チケット</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/task/ticket/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/task/ticket/index.html</guid>
      <description>ここでは次の項目について説明します。
チケットブラウザー画面 チケット詳細画面 新規チケット追加画面 その他機能 チケットタブは、発生したインシデントやリクエストなどをチケットとして管理するためのタブです。
チケットの新規作成、作成されたチケット情報の確認や更新、およびチケット間の関連付けを行うことができます。チケット作業として、チケットタブからワークフローを実行することもできます。
チケットタブはタスクアプリケーションとリクエストアプリケーションで表示され、一部を除きどちらのチケットタブも同じものです。
操作するアプリケーションは、ユーザーに割り当てられているロールによって異なります。ロールと操作するアプリケーションの関係は以下の通りです。詳細については「タスク、リクエスト」を参照してください。
（表）ロールと操作するアプリケーションの関係
ユーザーの種類 割り当てられているPre-Installedロール 操作するアプリケーション 顧客ユーザー Customer Manager
Customer User リクエストアプリケーション リクエスターユーザー Requester Manager
Requester User 上記以外のユーザー 上記のロールが割り当てられていない タスクアプリケーション チケットの作成や更新の操作範囲やチケットの閲覧範囲もロールごとに制御されています。アプリケーションの表示制御の詳細については「Ops I上のロールとサポート機能の対応関係」、チケットの操作や閲覧範囲の制御については「チケット管理」を参照してください。
注意事項
リクエストアプリケーションのチケットタブでは、以下の操作と表示が制限されます。詳細については「チケット詳細画面」と「新規チケット追加画面」を参照してください。
チケット詳細画面と新規チケット追加画面のフィールドの一部が表示されない。 サービスカタログ画面が表示されない。 登録されたチケットの詳細情報は変更できない。 チケットタブのプルダウンメニューの選択肢、およびチケット一覧には、デフォルトではタイプが「request」以外が表示されない。表示させるチケットのタイプを変更する場合は「チケットタブから表示するタイプの追加、削除」を参照してください。 承認フローの設定ボタンが表示されない。 [削除]ボタンが表示されない。 「顧客に公開」のチェックボックスが表示されない。 関連リンクは、リクエストアプリケーションで追加された場合、またはタスクアプリケーションで「顧客に公開」をチェックした場合以外は、表示されない。 タスクアプリケーションで新規チケット追加時に添付したファイルと、作業メモで「顧客に公開」がチェックされていない添付ファイルは表示されません。 チケットタブは、チケットタブ、操作ボタンと、チケットブラウザー画面のチケットのフィルタエリアとチケット一覧表示エリアで構成されます。
（表）チケットタブの画面構成
構成要素 説明 チケットタブ※ タイプ別のチケット一覧を表示します。タスクアプリケーションにはすべてのチケットタイプが表示され、リクエストアプリケーションにはデフォルトでは「request」タイプのみ表示されます。すべてのチケットタイプ、または個々のチケットタイプの一覧を表示できます。
表示されるタイプ名はカスタマイズできます。また、タイプの表示順を変更したり、表示するタイプを減らしたりすることもできます。詳細については、「チケット画面のカスタム」を参照してください。 操作ボタン チケットの追加と削除を行えます。フィルタエリアでチケットフィルタタブを表示しているときに表示されます。 追加：
新規チケット追加画面が表示され、チケットの追加を行えます。
チケットの追加の詳細については「新規チケット追加画面」を参照してください。 削除：
チケットを削除します。詳細は「チケットの削除」を参照してください。 フィルタエリア チケットのフィルタ条件の設定を行います。 チケット一覧 チケットの一覧が表示されます。 ※アドレスバーに以下のURLを直接入力すると、各チケットタイプの一覧画面に遷移できます。 すべてのチケットタイプ： Ops IのURL/sys_task/ticket/ticket_browser
個々のチケットタイプ： Ops IのURL/sys_task/ticket/ticket_browser_チケットタイプ名
リクエストアプリケーションで「request」タイプを表示する場合は、URLの「sys_task」を「sys_request」に置き換えます。 【チケットの削除】
[削除]ボタンをクリックすると、チケットを削除できます。タスクアプリケーションでPrimitiveロール「ticket_admin」を割り当てられたユーザーに表示されます。
[削除]ボタンは、チケット一覧でチェックボックスを1つ以上チェックすると活性化します。クリックすると表示される[チケットの削除]ダイアログで、[確認しました]チェックボックスにチェックをし、[OK]ボタンをクリックすると[情報]ダイアログが表示されます。[情報]ダイアログにはチェックしていたチケットの削除状況が表示されます。削除状況に応じて表示されるメッセージは次の通りです。メッセージ内の「X」には削除したチケットの件数が入ります。</description>
    </item>
    <item>
      <title>3.2.4 スケジュール</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/task/schedule/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
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      <description>スケジュールタブは、スケジュールの作成、担当者の割り当て、およびスケジュールを確認するためのタブです。スケジュールにワークフローをひもづけて、自動実行することも可能です。また、リソース起点でスケジュールを作成することもできます。
スケジュールタブは「予定表管理機能」、「作業項目管理機能」、および「リソース別スケジュール機能」の3つの機能で構成されています。
この3つの機能は、主に「予定表」、「作業項目」、および「スケジュール」の3つの要素によってスケジュールの作成、確認、および更新などの管理を行います。
それぞれの機能と要素の構成関係を以下に示します。
（図）スケジュールタブの機能と要素の構成関係
（表）スケジュールタブの要素の概要
項目 説明 予定表 IT運用の作業項目をグループ化したもので、ユーザーグループに割り当てられます。
予定表は予定表管理機能で作成、確認、および更新します。 作業項目 予定表を構成する要素であり、IT運用の1つの作業を表します。
作業項目はフォルダによって、フォルダや作業をグループ化して管理することができます。
作業項目は作業項目管理機能で追加、確認、および更新します。 スケジュール 1つ（1回）の作業の実体を表します。また、実行日時などの作業の実績や、グループやユーザーの割り当て情報を持ちます。
スケジュールは作業項目を追加することによって自動的に作成されます。確認や更新は作業項目管理機能で行います。 スケジュールタブ画面の構成について以下に示します。
（図）スケジュールタブ画面
（表）スケジュールタブ画面の構成要素
構成要素 説明 &amp;#9312; 選択ボタン ボタンによってスケジュール表示エリアに表示する画面を切り替えます。
左のボタン：作業項目管理機能 真ん中のボタン：リソース別スケジュール機能 右のボタン：予定表管理機能 &amp;#9313; スケジュール表示エリア &amp;#9312;選択ボタンで選択したスケジュールの内容が表示されます。 項構成
3.2.4.1 予定表管理機能
3.2.4.2 作業項目管理機能
3.2.4.3 リソース別スケジュール機能</description>
    </item>
    <item>
      <title>3.2.5 リソース</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/task/resource/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
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      <description>リソースタブは、ユーザーのスキルや業務経験を一覧表示により確認することができるタブです。
また、ユーザーのスキルの付与や失効もできます。
スキル、スキルセット（スキルの組み合わせ）はYAMLファイルで定義します。詳細については、「スキル管理」、「Skill、Skillset」を参照してください。
また、スキルやスキルセットを定義するために事前に運用に必要なスキルを整理する必要があります。詳細については、「運用に必要なスキル」を参照してください。
（図）リソースタブ画面
リソースタブは、操作ボタン（①）と、リソース一覧画面（②）で構成されます。
（表）リソースタブの画面構成要素
構成要素 説明 &amp;#9312; 操作ボタン リソース一覧のチェックボックスをチェックしたユーザーに対して操作を行えます。
スキルの付与：ユーザーにスキルを付与します。
スキルの失効：ユーザーに付与済みのスキルを失効（削除）します。
付与したスキルのレベルを変更する場合は一度失効してから再付与してください。 &amp;#9313; リソース一覧 リソースが一覧表示されます。表示される項目の詳細は「（表）リソース一覧の項目」を参照してください。 （1）リソース一覧 以下に、リソース一覧の詳細について示します。 （表）リソース一覧の項目
項目 説明 操作する対象を選択するためのチェックボックスです。 名前 自分の管理下にあるグループに所属するユーザーが一覧表示されます。
グループの表示範囲については、「ユーザー管理」を参照。 スキルセット ユーザーごとに該当するスキルセットが表示されます。
スキルセットに定義されたスキルをすべて取得している場合は緑、一部を取得している場合は白で表示されます。
スキルセットにマウスオーバーするとポップアップでスキルセットの詳細情報が表示され、スキルセットに含まれるスキルの取得済み・未取得を確認することができます。
表示イメージは、「（図）スキルセット詳細情報画面」、「（表）スキルセット詳細情報画面の項目」を参照。 スキル ユーザーごとに付与済みのスキルが表示されます。
スキルにマウスオーバーするとポップアップでスキルの詳細情報が表示されます。
表示イメージは、「（図）スキル詳細情報画面」、「（表）スキル詳細情報画面の項目」を参照。 業務経験 ユーザーごとにワークフロー単位の経験回数が、「ワークフローID(Exp: 経験回数)」の形式で表示されます。
（例）ワークフローIDがcreate_vmの経験回数が6回の場合
create_vm(Exp: 6)
経験回数は、ワークフロー一覧のステップ表示がアイコン（ステップの処理が開始されていない状態）以外のステータスのステップに割り当てられている担当者の経験回数としてカウントされます。割り当てられている担当者と実際にステップを実行する担当者が異なる場合は、ステップの実行前に、実担当者をステップに割り当ててから実行してください。
なお、経験回数は、ワークフローごとにカウントされます。同じワークフロー内で、同一の担当者が割り当てられたステップを複数実行しても、カウントされる経験回数は1です。
業務経験にマウスオーバーするとポップアップで詳細情報が表示されます。
表示イメージは、「（図）業務経験詳細情報画面」、「（表）業務経験詳細情報画面の項目」を参照。 スキルセット詳細情報画面の詳細について以下に示します。 （図）スキルセット詳細情報画面
（表）スキルセット詳細情報画面の項目
項目 説明 スキルセット スキルセット名 説明 スキルセットの説明 認定済み スキルセットに定義されたスキルのうち、取得済みのスキルが表示されます。 未取得 スキルセットに定義されたスキルのうち、未取得のスキルが表示されます。 認定日 スキルセットのスキルがすべて付与された日 スキル詳細情報画面の詳細について以下に示します。 （図）スキル詳細情報画面
（表）スキル詳細情報画面の項目
項目 説明 スキル スキル名 カテゴリ スキルが属するカテゴリー 説明 スキルの詳細説明 認定日 スキルが付与された日 業務経験詳細情報画面の詳細について以下に示します。</description>
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