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    <title>3. 機能 on JP1 Cloud Service 運用統合 利用ガイド</title>
    <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/index.html</link>
    <description>Recent content in 3. 機能 on JP1 Cloud Service 運用統合 利用ガイド</description>
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    <item>
      <title>3.1 基本的な画面構成</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/basic/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/basic/index.html</guid>
      <description>Ops Iの基本的な画面構成と、画面内の呼び方について説明します。
（図）基本的な画面構成
&amp;#9312; メニューエリア
各メニューの項目を選択すると、コンテンツエリアに対応する情報が表示されます。 &amp;#9313; コンテンツエリア
メニューエリアで選択した項目に応じて、情報が表示されます。 &amp;#9314; 表示アイコン
画面にはいくつかの表示アイコンが表示されます。詳細を説明します。 AI拡張機能
AI拡張機能を利用できます。詳細は、「AI拡張機能」を参照してください。
テーマ
画面背景のテーマを変更することができます。
言語
表示する言語を設定できます。
通知
自分宛に通知されたメッセージの内容を確認することができます。
個人
ログインユーザーの確認や、Ops Iからログアウトすることができます。また、「アカウント管理」からパスワードを変更できます。
コピー
現在の表示画面のURLなどをクリップボードにコピーします。
「（図）基本的な画面構成」には表示されていませんが、各所で表示されるアイコンです。
&amp;#9315; パンくずリスト
サイトのページ階層をリストとして表示します。 &amp;#9316; 表示情報操作アイコン
ワークフローやユーザーなど、一覧表示される情報がある場合に表示される機能で、表示情報にフィルタをかけたり、CSVファイルに出力したりすることができます。 カラム
一覧表示される情報の列の項目の表示、非表示を選択することができます。
表示したい項目のスライドボタンをONにすることで表示されます。
なお、[すべて表示/非表示]をクリックし、すべてを非表示にした場合でも、1列表示が残ります。例えば、ワークフロー一覧の場合、「コンテキスト ID」列が表示されます。また、[リセット]をクリックすると、UIのYAMLファイルで定義したデフォルトの表示設定にスライドボタンの状態が変更されます。 フィルタ
一覧表示される情報の行の項目にフィルタをかけ、表示される項目を選択することができます。
フィルタ値と条件（含む、等しいなど）を指定することで設定することができます。また、[すべて削除]をクリックすることで、フィルタを一括で削除できます。 行の高さ
一覧表示される情報の行の高さを3段階から選択することができます。 エクスポート
一覧表示される情報のリストをCSVダウンロード、または印刷することができます。
基本的には表示しているカラムの項目を対象に、表示されていないページの行も含めて出力されます。
ただし、以下の画面のテーブルでは表示しているページの情報のみ出力されます。 [リクエスト]-[ワークフロー]-[ワークフロー一覧] [リクエスト]-[チケット]-[チケット一覧] [タスク]-[ワークフロー]-[ワークフロー一覧] [タスク]-[チケット]-[チケット一覧] [タスク]-[チケット]-[チケット詳細]-[親チケット] [タスク]-[スケジュール]-[予定表一覧] [タスク]-[スケジュール]-[スケジュール]-[担当者設定] [タスク]-[リソース]-[リソース一覧] [ドキュメント]-[コンテナ]-[コンテナ一覧] [システム]-[ユーザー管理]-[ユーザー] [システム]-[ユーザー管理]-[ユーザー]-[課金ユーザー] [システム]-[ユーザー管理]-[ユーザー]-[非課金ユーザー] [システム]-[ユーザー管理]-[グループ] [システム]-[ユーザー管理]-[ロール] [システム]-[組織管理]-[組織一覧] [システム]-[アウトポスト管理]-[ノード]-[一覧] [システム]-[アウトポスト管理]-[ノードグループ]-[一覧] [システム]-[アウトポスト管理]-[IPブロック] UIのYAMLファイルの中で、Tableコンポーネントのmodeラベルに&amp;quot;server&amp;quot;を指定して定義したテーブルも同様に表示しているページの情報のみ出力されます。 メモ
行ごとにチェックボックスがある場合、チェックした行のみが出力されます。チェックボックスがない場合でも、選択している行があれば、選択した行のみが出力されます。 注意事項
一部の項目は改行できます。改行によって行の高さが変化するため、画面の表示通りに印刷されないことがあります。 画面に表示されるアイコンは文字に置き換えられて印刷されることがあります。 &amp;#9317; タイトルバー</description>
    </item>
    <item>
      <title>3.2 タスク、リクエスト</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/task/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/task/index.html</guid>
      <description>タスク、リクエストは、随時発生する業務依頼やインシデントの対応を行うために必要な機能をまとめたアプリケーションです。
業務の実行依頼、依頼に対する担当者の割り当て、業務の実行、および実行した業務の状況確認ができます。
（図）タスク、リクエストでの運用業務概念図
（表）タスク、リクエストの概要
作業者 実施できる作業 顧客ユーザー サービスカタログを使って、サービスカタログとして登録されている業務の実行を依頼することができます。また、業務で発生したインシデントのチケットを作成することができます。
顧客ユーザーの定義については、「顧客分離によるアクセス制御」を参照してください。 運用管理者 運用担当者からのワークフロー承認依頼の対処や、ワークフローの状況確認ができます。
また、運用担当者にスキルを付与したり、運用担当者が保有するスキルやスケジュールを確認して適切な担当者を作業に割り当てたりすることができます。また、チケットのステータスなどの更新を行います。 運用担当者 自分宛のワークフローやチケットを処理することができます。 タスク、リクエストにはアプリケーションを使用するユーザーにあわせて、操作できる対象や必要な機能がそれぞれまとめられています。タスクは下図の①～⑤のタブ、リクエストは①～③のタブで構成されます。
（図）タスク、リクエスト画面
それぞれのタブで提供する機能の概要と、表示されるアプリケーションを以下に示します。
（表）タスク、リクエストで提供する機能の概要
タブ タスク リクエスト 説明 &amp;#9312; サービス
カタログ 〇 〇 登録されているカタログアイテムから、ワークフロー処理をリクエストすることができます。 &amp;#9313; ワークフロー 〇 〇 ワークフローアクティビティを操作したり、ワークフローの状態を確認したりできます。アクティビティとは、ワークフローの各ステップを構成するために必要な情報をまとめたものです。 &amp;#9314; チケット 〇 〇 チケットの作成、確認および更新、検索ができます。また、ユーザー同士のメッセージのやり取りや、ワークフローの実行も可能です。※ &amp;#9315; スケジュール 〇 × 業務のスケジュールの追加、確認、および編集ができます。定常業務の繰り返し実行やワークフローを関連付けた自動実行、またユーザー起点でスケジュールを作成することも可能です。 &amp;#9316; リソース 〇 × スキルや業務経験を一覧表示により確認したり、ユーザーのスキルの付与や失効ができます。 タスクとリクエストで共通しているサービスカタログ、ワークフロー、およびチケットタブ※は同じものです。 操作するアプリケーションは、ユーザーに割り当てられているロールによって異なります。ロールと操作するアプリケーションの関係は以下の通りです。
（表）ロールと操作するアプリケーションの関係
ユーザーの種類 割り当てられているPre-Installedロール 操作するアプリケーション 顧客ユーザー Customer Manager
Customer User リクエストアプリケーション リクエスターユーザー Requester Manager
Requester User 上記以外のユーザー 上記のロールが割り当てられていない タスクアプリケーション リクエストは全ユーザーに表示されるため、顧客ユーザーとリクエスターユーザー以外のユーザーはタスクとリクエスト両方のアプリケーションが表示されますが、基本的にはタスクを使用してください。 アプリケーションとロールの対応関係の詳細については「Ops I上のロールとサポート機能の対応関係」を参照してください。</description>
    </item>
    <item>
      <title>3.3 ナレッジ</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/knowledge/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/knowledge/index.html</guid>
      <description>ナレッジでは、すべてのユーザーが障害対応や問合せ対応で得られた知見やノウハウが蓄積されたナレッジ記事を活用できます。
ナレッジ記事は、カテゴリーでの分類やナレッジ記事の有用性を評価するための格付け（レーティング）ができ、検索する際に利用することができます。
ナレッジ記事とカテゴリーの作成、編集、削除、および公開の設定はITSMアプリケーションの「FAQ」から行います。詳細は、「JP1 Cloud Service 運用統合 利用ガイド（ITSM操作編）」の「[FAQ]＞[新規]」、「[FAQ]＞FAQ詳細画面」、「[FAQ]＞[カテゴリー管理]」を参照してください。
また、ナレッジ記事はサービスポータルからも検索できます。詳細は、「ナレッジ管理」を参照してください。
画面上の操作からだけでなく、アドレスバーに以下のURLを入力し、[ホーム]画面、[ナレッジ記事一覧]画面、[ナレッジ記事]画面に直接遷移することもできます。また、各ナレッジ記事画面のURLは対象の画面を開きアドレスバーのURLをコピーすることで取得できます。
[ホーム]画面：Ops IのURL/sys_knowledge/knowledge_article/home
[ナレッジ記事一覧]画面：Ops IのURL/sys_knowledge/knowledge_article/home/article_list
[ナレッジ記事]画面：Ops IのURL/sys_knowledge/knowledge_article/home/article_list/article/{id} メモ
チケット詳細画面など、別の画面を見ながらナレッジ記事を検索、閲覧する場合、ウィンドウを2つ同時に開いてください。 （1）[ホーム]画面 [ホーム]画面では、ナレッジ記事を文字列、カテゴリーで検索できます。
検索すると、[ナレッジ記事一覧]画面に遷移し、条件に合致するナレッジ記事の一覧が表示されます。より詳細な条件で検索する場合、[ナレッジ記事一覧]画面で「フィルタ条件」を設定してください。
[ホーム]画面の詳細について次に示します。
（表）[ホーム]画面の構成
構成要素 説明 ナレッジ記事を検索する 「検索」をクリックすると、「全文検索」に入力された文字列を含むナレッジ記事を検索します。
複数のキーワードの検索を行う場合は、キーワード間を半角スペースで区切るとand条件で判定されます。キーワードは大文字と小文字の区別をしません。ダブルクォーテーションで囲った場合は半角スペースを含んでいても、1つのキーワードとして扱います。 カテゴリーから探す 登録されている第1階層のカテゴリーが表示されます。
クリックすると、そのカテゴリーが設定されているナレッジ記事を検索します。 注意事項
[ホーム]画面で表示されるカテゴリー数の上限は、第1階層のカテゴリー100件です。ログインしているユーザーがアクセスできるカテゴリーから、作成日時が古い順に表示されます。
101件以上のカテゴリーが登録されている場合、表示されないカテゴリーは[ホーム]画面から操作できません。
表示されないカテゴリーのナレッジ記事を検索する場合は、全文検索を使用する、または[ナレッジ記事一覧]画面に遷移し実施してください。 （2）[ナレッジ記事一覧]画面 [ナレッジ記事一覧]画面では、条件に合致するナレッジ記事を一覧で表示します。
初期状態では、[ホーム]画面で検索した条件が「フィルタ条件」に設定され、その条件に合致したナレッジ記事の一覧が表示されます。
（図）[ナレッジ記事一覧]画面 [ナレッジ記事一覧]画面の詳細について次に示します。
（表）[ナレッジ記事一覧]画面の構成
構成要素 説明 &amp;#9312; フィルタ条件 フィルタする条件とカテゴリーを併用し、ナレッジ記事を絞り込むことができます。
すべてのフィルタする条件を満たし、かつ指定されたいずれかのカテゴリーに属すナレッジ記事が「ナレッジ記事一覧」に表示されます。以下に、絞り込みの論理式を示します。 ([フィルタする条件1] AND [フィルタする条件2] AND …) AND ([カテゴリーA] OR [カテゴリーB] OR …) 適用ボタン：
クリックすると、「フィルタ追加」と「カテゴリー」に設定した条件でナレッジ記事を検索します。表示されているナレッジ記事一覧のフィルタ条件に対し、異なるフィルタ条件を設定した場合、活性化されます。 クリアボタン：
クリックすると、「フィルタ追加」から追加した項目が削除され、「カテゴリー」がすべてチェックされていない状態になります。 フィルタ追加※：
アイコンをクリックしてフィルタ項目を追加します。チェックボックスにチェックされた項目が条件として設定されます。チェックしていない項目は、「適用」をクリックすると削除されます。なお、「全文」は常に表示されます。 カテゴリー：
ログインしているユーザーがアクセスできるカテゴリーが表示されます。
チェックボックスがチェックされた項目が条件として設定されます。
アイコンをクリックすると、下の階層のカテゴリーが表示されます。同じ階層のカテゴリーは、作成日時が古い順に表示されます。
チェックの有無はカテゴリーごとに変更でき、上位・下位階層のカテゴリーには影響しません。[ホーム]画面でカテゴリーを選択し[ナレッジ記事一覧]画面に遷移した場合、選択したカテゴリーの下の階層のカテゴリーはすべてチェックされています。 &amp;#9313; ナレッジ記事一覧 「フィルタ条件」に合致したナレッジ記事が一覧で表示されます。ナレッジ記事に表示される内容は次の通りです。 タイトル 閲覧回数 レーティング 現在時刻と更新日時の差 初期状態では、ナレッジ記事が10件表示されます。追加で表示する場合、「さらに表示」をクリックしてください。</description>
    </item>
    <item>
      <title>3.4 ドキュメント</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/document/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/document/index.html</guid>
      <description>ドキュメントでは、運用業務の中で使用する添付ファイルを一元的に管理することができます。
（図）ドキュメントの概念図
添付ファイルとは、顧客ユーザーがサービス利用時、サービスカタログから申請を行う際に添付する申請書や、運用担当者がサービスの実行結果をまとめた報告書など、ワークフローの各ステップ作業において添付されるファイルです。
これらのファイルは、あらかじめ定義されたファイルの命名ルール（Attachment）、配布ルール（Distribution）に従って格納されます。
添付ファイルの管理は、グループによるアクセス制御と、リポジトリによるデータ管理を、それぞれどのような単位で行いたいかによって決定します。
グループを分けることで、格納されているドキュメントに対して、グループメンバーにしか参照させないなどのアクセス制御（参照範囲のコントロール）を行うことができます。ドキュメント配布先となるグループとリポジトリは事前に作成しておく必要があります。グループの作成手順は「グループ」を参照してください。また、リポジトリの作成は以下の手順で実施してください。
まず「リポジトリ管理」を参照しリポジトリを作成してください。
次に、リポジトリの設定を変更します。この変更は、対象のリポジトリが属するグループに対してGitロールのMaintainer権限を持っているユーザーが実施する必要があります。作成したリポジトリや設定変更のメニューが表示されない場合は、「グループ」を参考にGitロールの設定をMaintainer権限にしてください。
以下にリポジトリ設定の手順を示します。
1. GitのURL「https://git.テナント名.ops-integration.com/」にアクセスする。 2. Your Projectsの中から設定するリポジトリ（プロジェクト）を選択する。 3. 左ツリーメニューから[Settings]-[Repository]を選択する。 4. Protected branchesの行の「Expand」を選択する。 5. 表示されている表の「main(default)」の行の「Allowed to push」列のプルダウンを「Developers + Maintainers」に変更する。 リポジトリを削除する手順は、「JP1 Cloud Service 運用統合 APIリファレンス」の「APIリファレンス概要＞APIの詳細と実行例＞YAMLファイル（manifest.yaml）登録用のリポジトリを削除する」を参照してください。
なお、グループとユーザーを定義することで、GitLabのグループとそのグループメンバーは自動的に連動されます。また、添付ファイルの格納先には対象のリポジトリが属するグループに対してDeveloper以上の権限を持つGitロールが必要です。
（図）グループによるドキュメントのアクセス制御
リポジトリを分けることで、リポジトリ単位でデータを管理できます。
例えば、格納されているドキュメントは、リポジトリ単位でまとめてバックアップすることができるため、Customer（顧客）やServiceごとに添付ファイルをまとめてバックアップする運用を行いたい、といった場合には、リポジトリを顧客単位、Service単位とすることで実現することができます。ドキュメント配布先振り分けについての概念図を以下に示します。
（図）ドキュメント配布先振り分けの概念図
顧客単位にグループを設定し、顧客ごとに1つのリポジトリとした場合の概念図を以下に示します。
顧客ごとにアクセスを制御でき、顧客単位にバックアップ、保管などの管理を行う運用に対応できます。
（図）顧客ごとに1つのリポジトリとした場合の概念図
すべて同じグループ、リポジトリで運用することも可能です。
単一システムでの運用や、小規模な範囲でのデータ管理で、まとめて管理したい運用に対応できます。
初期状態では、この設定になっており、リポジトリは「global」グループの「global」リポジトリに、パスは/dist固定で格納されます。
（図）すべて同じグループ、リポジトリで運用した場合の概念図
ドキュメントは、操作できる対象や必要な機能をまとめた、複数のタブ（①～②）で構成されます。
（図）ドキュメント画面
それぞれのタブで提供する機能の概要を以下に示します。
（表）ドキュメントで提供する機能の概要
タブ 説明 &amp;#9312; コンテナ 運用業務の中で使用した添付ファイルの参照や、ドキュメントの新規登録、削除など、ドキュメントを管理できます。 &amp;#9313; 配布 運用の中で発生するドキュメントの配布ルールの定義を変更できます。 節構成
3.4.1 コンテナ
3.4.2 配布</description>
    </item>
    <item>
      <title>3.5 データモデル</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/datamodel/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/datamodel/index.html</guid>
      <description>データモデルアプリケーションでは、ユーザーがOps Iに登録したデータモデルの一覧の参照や、データモデルに登録されたデータ（レコード）の変更ができます。また、データモデルのレコードのインポートも可能です。
データモデルアプリケーションを利用するには、Primitiveロール「custom_data_model_admin」が付与されている必要があります。データモデルに対するグループ、顧客によるアクセス制御はできません。Primitiveロール「custom_data_model_admin」が付与されたユーザーは、表示可能なデータモデルすべてにアクセスできます。
節構成
3.5.1 カスタムデータモデル
3.5.2 カスタムテーブルのレコードのインポート</description>
    </item>
    <item>
      <title>3.6 システム</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/system/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/system/index.html</guid>
      <description>本節では、システムアプリケーションのシステム管理タブ、GitOpsログタブ、およびインポートタブについて説明します。
（1）システム管理タブ システム管理タブは、ユーザーや組織を管理するためのタブで、Ops Iで提供する機能のシステム全体に反映される設定を行います。
システム管理タブ画面は、操作ボタン（①）、選択ボタン（②）、ナビゲーションエリア（③）、コンフィグレーションエリア（④）で構成されます。詳細について以下に示します。
（図）システム管理タブ画面
（表）システム管理タブ画面の構成
構成要素 説明 &amp;#9312; 操作ボタン 表示される画面に沿って適したボタンが表示されます。
表示されるボタンの種類は各画面によって異なります。 &amp;#9313; 選択ボタン ボタンによってナビゲーションエリアとコンフィグレーションエリアに表示する画面を切り替えます。
左のボタン：ユーザー管理 真ん中のボタン：組織管理 右のボタン：リポジトリ管理 &amp;#9314; ナビゲーションエリア &amp;#9313;で選択した表示内容の階層が表示されます。 &amp;#9315; コンフィグレーションエリア 選択した内容の画面が表示されます。 （2）GitOpsログタブ GitOpsログタブでは、API「gitops-logs」によるYAMLファイルの登録状況が確認できます。
API「gitops-logs」はGitOpsログタブにアクセスしたタイミングで自動的に実行され、その結果である実行済のYAMLファイルの操作の成功／失敗や、失敗原因であるファイルのエラー（構文／依存関係）などが表示されます。API「gitops-logs」を実行することで確認できるYAMLファイルのバリデーション結果は、ユーザーの所属するグループに関わらず、すべてのリポジトリが対象となります。
GitOpsログタブはPrimitiveロール「gitops_logs_viewer」が割り当てられたユーザーが利用できます。
GitOpsログタブの画面編集は非サポートです。詳細について以下に示します。
（図）GitOpsログタブ画面
（表）GitOpsログタブ画面構成
構成要素 説明 &amp;#9312; Registration results GitOpsログ（API「gitops-logs」の実行結果）が表示されます。結果を確認したい行の任意のセルを選択すると、&amp;#9313;および&amp;#9314;のエリアに詳細が表示されます。 &amp;#9313; Selected cell &amp;#9312;で選択したセルの値が表示されます。 &amp;#9314; Detailed result &amp;#9312;で選択したセルを含む行のdetail列（登録結果の詳細）の値が表示されます。 結果の表示はGitOpsログタブにアクセスした後、任意のタイミングで変更できます。YAMLファイルの操作を実施した時間帯のログを表示することで目的のログを確認できます。
Detailed resultに出力されるエラーメッセージの言語は、Ops Iの言語設定とブラウザーの言語設定のどちらでも変更できません。
（表）GitOpsログ表示変更項目
項目 説明 page 参照するページの指定 pageSize 1ページに表示するログの件数 これらの値を変更すると、その情報をもとにAPIが再実行され、ログが表示されます。
操作の成功／失敗など、GitOpsログの見方については、「YAMLファイルの登録状況確認方法」を参照してください。
注意事項
GitOpsログに以下の「failed」の結果が表示される場合がありますが、問題ありません。 kind: system
name: conf
result: failed
reason: format_error</description>
    </item>
    <item>
      <title>3.7 Git</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/git/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/git/index.html</guid>
      <description>本アプリケーションでは、YAMLファイル、画像ファイルなどの登録と登録時のエラー更新時の差分確認、Gitコマンド実行に必要なGitLabアクセストークンの発行、ディレクトリの作成、Container registryの利用、Terraform statesの利用以外の機能については未サポート機能になります。使用しないでください。YAMLファイルを登録するには、対象のリポジトリが属するグループに対してMaintainer以上の権限を持つGitロールが必要です。
GitLabの操作手順の詳細については、GitLabのマニュアルを参照してください。GitLabのマニュアルおよびバージョン、エディションについては付録「OSSのバージョンおよびエディション、参照先のマニュアル」を参照してください。 節構成
3.7.1 YAMLファイルのGitLab登録方法（GUI）
3.7.2 YAMLファイルのGitLab登録方法（CUI）
3.7.3 GitLabアクセストークン取得方法
3.7.4 YAMLファイルの差分確認方法
3.7.5 YAMLファイルの登録状況確認方法</description>
    </item>
    <item>
      <title>3.8 シークレット管理</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/secret/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/secret/index.html</guid>
      <description>Ops Iでは既存システムやパブリッククラウド、各種ツールなどの運用対象へアクセスする際に必要なIDやパスワードなどのクレデンシャル情報を、シークレットとして安全に管理できます。それにより運用担当者は複数のクレデンシャル情報を、台帳などにより自分自身で管理する必要がなくなるため、紛失・盗難による情報漏洩リスクを低減できます。登録されたシークレットは、256ビットのAESキーと96ビットのnonceを使用したAES-GCMにより暗号化され保存されます。
本アプリケーションでは、ワークフロー実行のためのシークレット登録およびシークレット変更以外の機能については未サポート機能になります。使用しないでください。
また、本アプリケーションの操作は、シークレットアプリケーションからVaultにアクセスし実行してください。Vaultにログインする際は、Method「OIDC」を選択、Roleは空欄とし、「Sign in with OIDC Provider」をクリックしてください。
節構成
3.8.1 シークレットの登録
3.8.2 シークレットの変更
3.8.3 ユーザーのクレデンシャル情報登録</description>
    </item>
    <item>
      <title>3.9 ITサービスマネージメント（ITSM）</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/itsm/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/itsm/index.html</guid>
      <description>本アプリケーションでは、OTOBOと連携してチケット管理および顧客管理をメインとした、さまざまな機能を提供します。
詳細は、「JP1 Cloud Service 運用統合 利用ガイド（ITSM操作編）」を参照してください。</description>
    </item>
    <item>
      <title>3.10 自動化</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/automation/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/automation/index.html</guid>
      <description>自動化ではOSSであるAWXを利用しています。自動化は、ワークフローの延長で、Playbookと連携することによりジョブの自動実行が可能になります。また、ジョブの実行結果を確認することもできます。
GitLabのリポジトリに登録されている「Playbookβ.yaml」というPlaybookをAWXにひもづけ、実行させるまでの流れを例として、AWXで必要な以下の手順について次項に示します。
認証情報の登録 プロジェクトの設定 インベントリーの登録 ジョブテンプレートの登録 ジョブの実行結果の確認 これらの登録や設定の操作を行うためには、それぞれの操作に合わせたAWXの組織が持つロールを割り当てられたユーザーである必要があります。
ロールの詳細については、「組織管理」やAWXのマニュアルを参照してください。AWXのマニュアルおよびバージョン、エディションについては付録 「OSSのバージョンおよびエディション、参照先のマニュアル」を参照してください。また、組織の概要や組織の作成や各ロールの割り当てについては「組織の設定」、「組織管理」を参照してください。
Playbookのファイルをリポジトリに登録する方法については「YAMLファイルのGitLab登録方法（GUI）」、「YAMLファイルのGitLab登録方法（CUI）」を参照してください。
なお、本アプリケーションでは、ジョブ実行のための認証情報の登録、インベントリーの登録、プロジェクトの設定、ジョブテンプレートの登録、および実行結果の確認、および実行環境の登録以外の機能については未サポート機能になります。使用しないでください。実行環境の登録については「カスタム実行環境のAWXへの登録」を参照してください。
Playbookの定義例は次の通りです。この例では、PlaybookからAPIを実行するため、Ops Iトークンを取得しています。
＜定義例＞
- name: get_license_automation_usage
&amp;nbsp;&amp;nbsp;hosts: all
&amp;nbsp;&amp;nbsp;gather_facts: false
&amp;nbsp;&amp;nbsp;tasks:
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;- name: Get secret from Vault
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;set fact:
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;## {{ lookup(&amp;apos;env&amp;apos;, &amp;apos;&amp;lt;パラメータ名&amp;gt;&amp;apos;) }} の形式でopsi_tokenの値を取得
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;my_secret: &amp;quot;{{ lookup(&amp;apos;env&amp;apos;, &amp;apos;opsi_token&amp;apos;) }}&amp;quot;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;- name: Get job templates with token
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;uri:
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;url: &amp;quot;Ops IのURL/api/v1/practice-contexts&amp;quot;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;method: GET
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;headers:
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;Content-Type: application/json
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;## 取得したトークンを使用
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;X-OpsI-Token: &amp;quot;{{ my_secret }}&amp;quot;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;validate_certs: no
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;return_content: yes
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;register: result</description>
    </item>
    <item>
      <title>3.11 ダッシュボード</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/dashboard/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/function/dashboard/index.html</guid>
      <description>本アプリケーションでは、Ops Iの情報をグラフなどを用いて視覚的に表示できます。例えば、今すぐに対応が必要なチケットや未割り当てのチケットを表示させ状況を把握する場合や、担当者ごとに対応中のチケットやワークフローの数を表示させ業務量の把握をする場合などに役立ちます。ユーザーが作成するカスタムデータモデルのグラフ表示にも対応しています。
ユーザーは任意のダッシュボードの作成や閲覧ができます。また、Ops Iが提供するダッシュボードの閲覧も可能です。
ダッシュボードアプリケーションではOSSであるGrafanaを利用しています。
Grafanaのダッシュボードの説明は以下を参照してください。
https://grafana.com/docs/grafana/v12.3/visualizations/dashboards/
（1）概要 ダッシュボードアプリケーションでは以下の操作ができます。
（表）ダッシュボードアプリケーションで行える操作
操作 説明 閲覧 ユーザーが作成したダッシュボード、Ops Iが提供するダッシュボード※を閲覧できる。 作成・編集・削除 ダッシュボード、フォルダの作成・編集・削除を行える。詳細は「ダッシュボードの作成・編集・削除」を参照。また、以下の操作が可能。 作成したダッシュボードにアクセスするロール、ユーザーの管理
詳細は「Permissionの設定」を参照。 ダッシュボードをインポート/エクスポートにより、他の環境で作成したダッシュボードの利用
詳細は「ダッシュボードのインポート/エクスポート」を参照。 カスタムアプリケーションへの組み込み ダッシュボードをカスタムアプリケーションに表示させる。詳細は「カスタムアプリケーションへの組み込み」を参照。 プロフィールの変更 表示言語やタイムゾーンの変更ができる。詳細は「プロフィールの設定」を参照。 ※Ops Iが提供するダッシュボードの詳細は「Ops Iが提供するダッシュボード」を参照してください。 （2）ダッシュボードの画面構成 ダッシュボードアプリケーションを開くと、Grafanaの[Home]画面が開きます。
（a）メインメニュー 画面の左側のメインメニューから以下の操作ができます。デフォルトではメニューは閉じています。
以下のメニューのみサポートします。非サポートのメニューは使用しないでください。
Home：Grafanaの基本画面 Bookmarks：ブックマークしたページの一覧 Starred：ユーザーがお気に入りとして保存したダッシュボードの一覧 Dashboards：ダッシュボードの一覧 Playlists：複数のダッシュボードを順番に表示する機能 Library panels：複数のダッシュボードで共有可能なパネルの一覧
Library Panelを更新すると、そのパネルを利用しているダッシュボードに変更が反映される Explore：データの検索
Primitiveロール「dash_editor」が付与されているユーザーに表示される （b）ナビゲーションエリア メインメニューで選択したメニューの内容が表示されます。
メインメニューからDashboardsを選択すると、Ops Iが提供するダッシュボードと作成済のダッシュボードがツリー表示され、作成済のダッシュボードの閲覧ができます。ダッシュボードはフォルダにより分類されています。
閲覧できるダッシュボードとフォルダは、Permissionの設定で決まります。
また、ダッシュボードに表示されるデータには、グループ分離、顧客分離によるアクセス制限がされるため、ユーザーが閲覧できるデータのみ表示されます。
（3）Ops Iが提供するダッシュボード Ops Iでは以下のダッシュボードを提供しています。ダッシュボードアプリケーションからの閲覧や、カスタムアプリケーションへの組み込みができます。また、Ops Iが提供するダッシュボードをエクスポートし、ユーザーが作成したフォルダにインポートしてカスタムする使い方もできます。インポートする際は、UIDの変更が必要です。エクスポートとインポートの詳細は「ダッシュボードのインポート/エクスポート」を参照してください。
Ops Iは以下のダッシュボードをSystemフォルダに用意しています。
GitOps：
Ops IへのYAMLファイルの登録状況を表している。システムアプリケーションのGitOpsログタブからも閲覧できる。 IT運用状況：
登録されたチケット、ワークフローの状況を日本語で表している。ITSM-managerフォルダに配置されている。 IT Operations Overview：
登録されたチケット、ワークフローの状況を英語で表している。ITSM-managerフォルダに配置されている。 「GitOps」を閲覧するにはPrimitiveロールの「gitops_logs_viewer」が付与されている必要があります。「IT運用状況」（日本語）および「IT Operations Overview」（英語）にはユーザーがアクセスできる情報のみ表示されます。アクセス権がある情報が存在しない場合、または、アクセス権はあるが該当する情報が存在しない場合、「No data」、「0」または空白が表示されます。</description>
    </item>
  </channel>
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