<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
  <channel>
    <title>4.3.10 サイト管理 on JP1 Cloud Service 運用統合 利用ガイド</title>
    <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/index.html</link>
    <description>Recent content in 4.3.10 サイト管理 on JP1 Cloud Service 運用統合 利用ガイド</description>
    <generator>Hugo -- gohugo.io</generator>
    <language>ja</language><atom:link href="https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <item>
      <title>4.3.10.1 前提知識</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/site_manage_pre/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/site_manage_pre/index.html</guid>
      <description>ここでは、サイト管理に必要な以下の前提知識について説明します。
ユーザーの作成と削除 ロールごとの表示画面と項目 メインサイト/テンプレートサイト プラグイン （1）ユーザーの作成と削除 Ops IとWordPressのユーザーの作成と削除について説明します。
【ユーザーの作成】
Ops Iのユーザーが作成されると、WordPressにも同ユーザーが作成されます。サイトネットワーク管理者は、[サイト管理]画面からサイトの管理者を割り当てます。
Ops IユーザーとWordPressユーザー情報のマッピングは以下の通りです。Ops Iユーザーの下表の項目が変更された場合、WordPressのユーザーの対応する項目も更新されます。
WordPressのユーザーの表示言語を固定する場合は、各画面の右上の[プロフィールを編集]をクリックし、[プロフィール]画面の[言語]から指定してください。
（表）Ops IユーザーとWordPressユーザー情報のマッピング
Ops I WordPress username username、name、nickname firstName first_name lastName last_name email email 【ユーザーの削除】
Ops Iのユーザーを削除すると、ひもづくWordPressのユーザーも削除されます。WordPress内のユーザーの所有物（投稿など）は、WordPressにだけ存在するdxuserユーザーに引き継がれます。
WordPressのdxuserユーザーの詳細については以下の通りです。
WordPress内部にのみ存在するユーザーでありOps Iのユーザーとして存在しない（ログイン不可） Ops Iでdxuserという名前でユーザーを追加することはできない 削除されたユーザーの所有物を引き継がせるためのユーザー dxuserに所有させた固定ページや投稿は、後から手動で別のユーザーに変更することが可能（変更を行えるユーザー：Primitiveロール「portal_network_admin」または「portal_site_admin」が割り当てられたユーザー） （2）ロールごとの表示画面と項目 サイトの管理画面は、ユーザーに割り当てられたロールごとに、操作に必要な項目が表示されます。表示される項目とロールの対応について以下に示します。
サイトの管理画面は主に[サイトネットワーク管理]画面と[サイト管理]画面の2つがあります。どちらの画面にも共通して同じヘッダーが表示されます。
[サイトネットワーク管理]画面は、Primitiveロール「portal_network_admin」が割り当てられたユーザーにのみ表示されます。
ロールの詳細については「ロールによる表示と操作権限」を参照してください。
サイトの種類と設定によっては、表示されない項目があります。
（表）ヘッダーの表示項目
（凡例）◯：表示可　×：表示不可
（表）サイトネットワーク管理画面の表示項目
（凡例）◯：表示可　×：表示不可
（表）サイト管理画面の表示項目
（凡例）◯：表示可　×：表示不可
（3）メインサイト/テンプレートサイト サイト管理の初期状態では、メインサイトとテンプレートサイトの2つが提供されます。用途に合わせて2つのサイトを使い分けてください。以下に詳細を示します。
【メインサイト】
メインサイトは、初期状態の[Lightning]テーマが適用されたサイトです。編集やサイトの公開が可能です。
【テンプレートサイト】
&amp;#9312; 概要
テンプレートサイトは、[Lightning]テーマが適用されたサイトで、顧客ユーザーおよびリクエスターユーザーが基本的に利用するページがデフォルトで埋め込まれています。テンプレートサイトをコピーして、サイトを利用するユーザーごとにカスタマイズすることで、サイト作成の作業の短縮が図れます。
テンプレートサイトのコピーは、テンプレートサイトをエクスポートし、新規サイトにインポートすることで実施できます。インポート/エクスポートの詳細は「サイトのインポート/エクスポート」を参照してください。
以下のロールが割り当てられているユーザーは、サイト管理の他のロールが同時に割り当てられている場合でも、テンプレートサイトへアクセスできません。 Primitiveロール「portal_subscriber」 Primitiveロール「portal_subscriber」に対応するPre-Installedロール サイト管理のロールの詳細については「ロールによる表示と操作権限」を参照してください。 テンプレートサイトのURL：https://portal.Ops Iのドメイン/template テンプレートサイトにアクセスすると[ホーム]画面が表示されます。</description>
    </item>
    <item>
      <title>4.3.10.2 Ops I Menu</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/site_opsi_menu/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/site_opsi_menu/index.html</guid>
      <description> どのサイトでも必要となる[アカウント管理]と[ログアウト]のメニューをまとめた[OpsI Menu]プラグインを提供します。これにより、容易に各サイトへの[アカウント管理]と[ログアウト]のメニューを実装できます。
[Ops I Menu]は[Lightning]テーマにデフォルトで実装されているメニューで、メインサイトやテンプレートサイトにも実装されています。
[Lightning]テーマ以外でログアウトやパスワード変更をする方法は「Ops Iからログアウト」や「Ops Iパスワードの変更」を参照してください。
【Ops I Menuの画面表示】
[Lightning]のテーマを使用して作成したサイトの各ページの右上に、[Ops I Menu]が表示されます。左が通知、右がアバターのアイコンです。
アバターにマウスオーバーすると、[ユーザー名]、[アカウント管理]および[ログアウト]メニューが表示されます。
メニュー 説明 ユーザー名 「姓（lastName） 名（firstName）＠ユーザー名」の形式でユーザー名が表示されます。 メモ
言語を英語に切り替えたときの表示形式は「サイトの多言語対応」を参照してください。 アカウント管理 Ops Iパスワードの変更、および通知言語の変更が行えます。パスワード変更の詳細については「Ops Iパスワードの変更」を、通知言語の詳細については「通知」を参照してください。 ログアウト Ops Iからログアウトします。詳細については「Ops Iからログアウト」を参照してください。 通知の詳細については「通知」を参照してください。 注意事項
[Ops I Menu]は、[Lightning]テーマ以外では使用できません。 </description>
    </item>
    <item>
      <title>4.3.10.3 Ops Iの画面をサイトに埋め込む</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/site_opsi_embeded/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/site_opsi_embeded/index.html</guid>
      <description>[Ops I Block]プラグインにより、サイトにOps Iの画面（Ops Iコンテンツ）を埋め込むことができます。画面の埋め込みはサイトネットワーク管理者およびサイト管理者が行います。
下図の赤枠部分が[Ops I Block]を使用して埋め込んだ画面になります。
【Ops Iの画面を埋め込む手順】
&amp;#9312; Ops Iコンテンツの確認・準備：
サイトで使用するOps Iの画面のURLを、[サイト管理]画面-[Ops I Block]の[Ops I Content Setting]から、Ops Iコンテンツとして追加、更新、および削除できます。
[Ops I Block]を開くと、Ops Iにデフォルトで用意されたOps Iコンテンツと、ユーザーが過去に設定したOps Iコンテンツが表示されます。 Ops Iコンテンツを追加する場合は、[Add]ボタンをクリックし「Ops I Content URL」にURLを、「Label」にGUIで表示されるラベル名を入力します。追加、更新、削除（[Delete]ボタン）は[Save Changes]ボタンをクリックすると反映されます。Ops I Content URLには、「https://Ops Iのドメイン」からの相対パスを指定します。
以下のOps Iコンテンツはデフォルトで登録されており、編集できません。 （表）デフォルトのOps Iコンテンツ
Ops I Content URL Label 説明 /sys_request Service Catalog（Request） リクエストアプリケーションのサービスカタログ /sys_request/task_workflow Workflow（Request） リクエストアプリケーションのワークフロー一覧画面 /sys_request/ticket Ticket List（Request） リクエストアプリケーションのチケットブラウザー画面 /sys_request/ticket/ticket_browser/ticket_detail/{id} Ticket Detail（Request） リクエストアプリケーションのチケット詳細画面 /sys_request/ticket/ticket_browser/ticket_new Add Ticket（Request）- [Deprecated] リクエストアプリケーションの任意のタイプの新規チケット追加画面 /sys_request/ticket/ticket_browser_request/ticket_new Add Ticket（Request） リクエストアプリケーションの「request」タイプの新規チケット追加画面 /sys_knowledge/knowledge_article/home Knowledge Home(Request) ナレッジアプリケーションのホーム画面 /sys_knowledge/knowledge_article/home/article_list Knowledge List(Request) ナレッジアプリケーションのナレッジ記事一覧画面 /sys_knowledge/knowledge_article/home/article_list/article/{id} Knowledge Detail(Request) ナレッジアプリケーションのナレッジ記事画面 Ops I Content URLに「{id}」のような中括弧（{}）でパラメータ名が記述されている場合、動的な値であることを示します。後からWebページにアクセスする際に、WebページのURLに追加する形で、パラメータを指定します。</description>
    </item>
    <item>
      <title>4.3.10.4 サイトのインポート/エクスポート</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/site_import_export/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/site_import_export/index.html</guid>
      <description>Ops I開発環境で作成したサイトをOps I本番環境に公開する場合など、エクスポートしたサイトを別環境にインポートすることができます。また、サイトを別環境へ移行する作業中は、サイトをメンテンナンスモードにし、ユーザーにメンテナンス中であることを知らせることも可能です。
既存サイトと同じサイトを同一の環境に作成する場合は、既存のサイトをエクスポートし、新規のサイトにインポートしてください。
以下に詳細を示します。
【インポートできるリソース】
下表のうち必要なリソースを選択してインポートできます。例えば、既存サイトのページを編集したい場合は、「ページ」のみを選択してインポートします。
（表）インポートできるリソース
リソース 可否 説明 投稿 △ インポート後に、手動でURL、画像、翻訳ページの割り当ての修正が必要 カスタム投稿タイプの設定 〇 － カスタム投稿 △ インポート後に、手動でURL、画像、翻訳ページの割り当ての修正が必要 ページ △ インポート後に、手動でURL、画像、翻訳ページの割り当ての修正が必要 テーマの設定 △ インポート後に、一部手動で修正が必要 プラグインの設定 × インポート不可のリソースのため、サイトのインポート後に、移行先の環境において手動で設定が必要 メディアファイル × インポート不可のリソースのため、サイトのインポート前に、移行先の環境において手動でアップロードが必要 コメント △ ページとカスタム投稿タイプのコメントはインポート不可 ユーザー × インポート不可のリソースのため、サイトのインポート時に手動で投稿などの所有者の割り当てが必要（「サイトの移行手順」の手順&amp;#9319;参照） （凡例）◯：インポート可　△：インポート可（「説明」列の条件あり）　×：インポート不可 【サイトの移行手順】
サイトの移行手順を以下に示します。
&amp;#9312; 移行元の[サイト管理]画面で、移行するサイトの設定画面を開きます。[ツール]-[エクスポート]から、移行したいサイトのコンテンツをXMLファイルでエクスポートします。 &amp;#9313; 移行元の[サイト管理]画面で、移行するサイトの設定画面を開きます。[外観]-[カスタマイズ]から[Export/Import]メニューをクリックします。Export/Importの画面で[Export]をクリックし、テーマのカスタマイズ設定をエクスポートします。 &amp;#9314; 移行先の[サイト管理]画面で、移行するサイトの設定画面を開きます。[LightStart]のGeneralタブを表示し、[Status]を[Activated]に変更し、[Backend Role]と[Frontend Role]に「Portal Network Admin」、「Portal Site Admin」、「Author」、および「Contributor」の4つのPrimitiveロールを追加します。[Save settings]をクリックし、メンテナンスモードに切り替えます。 &amp;#9315; 移行元の[サイト管理]画面で、移行するサイトの設定画面を開きます。[メディア]-[ライブラリ]から移行するメディアファイルをダウンロードします。 移行先の[サイト管理]画面で、移行するサイトの設定画面を開きます。[メディア]-[ライブラリ]から[新しいメディアファイル]をクリックし、移行するファイルをアップロードします。
&amp;#9316; 移行先の[サイト管理]画面で、移行するサイトの設定画面を開きます。[外観]-[テーマ]から、移行先のテーマを移行元と同じテーマに設定します。その後、[外観]-[カスタマイズ]から[Export/Import]メニューをクリックします。Export/Importの画面で[Import]をクリックし、手順&amp;#9313;でエクスポートしたテーマのカスタマイズ設定をインポートします。 &amp;#9317; 移行元の[サイト管理]画面で、移行するサイトの設定画面を開きます。[Custom Post Type Setting]から、移行元に存在するカスタム投稿タイプを確認します。
移行先の[サイト管理]画面で、移行するサイトの設定画面を開きます。移行先にカスタム投稿タイプが登録されていない場合、[Custom Post Type Setting]-[新規投稿を追加]から、移行元のサイトと同じカスタム投稿タイプを作成します。 &amp;#9318; 移行先の[サイト管理]画面で、[投稿]-[カテゴリー]から、任意のカテゴリーを1つ以上追加します。 &amp;#9319; 移行先の[サイト管理]画面で、移行するサイトの設定画面を開きます。[ツール]-[インポート]から、[WordPress]-[インポーターの実行]をクリックし、手順&amp;#9312;でエクスポートしたXMLファイルを選択し、インポートします。 ファイルをアップロードしてインポートボタンをクリックし、[投稿]や[ページ]の投稿者として割り当てるユーザーを選択してインポートしてください。</description>
    </item>
    <item>
      <title>4.3.10.5 テーマのインストール</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/site_theme/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/site_theme/index.html</guid>
      <description> ここでは、[Lightning]以外のテーマのインストールと変更方法について説明します。
【テーマのインストールと変更方法】
テーマのインストールと変更方法の手順を以下に示します。
&amp;#9312; 事前にWordPress（wordpress.org）からテーマのzipファイルをダウンロードします。サイトネットワーク管理者は[サイトネットワーク管理]画面の[テーマ]から、ダウンロードしておいたテーマのファイルをアップロードします。 &amp;#9313; サイトネットワーク管理者は、[サイトネットワーク管理]画面の[テーマ]から、インストールしたテーマの[サイトネットワークで有効化]をクリックしてテーマを有効にします。 &amp;#9314; サイトネットワーク管理者およびサイト管理者は、サイトの[外観]-[テーマ]から、サイトのテーマを変更します。 注意事項
[サイトネットワーク管理]画面から直接テーマをインストールすることはできません。WordPress（wordpress.org）からzipファイルをダウンロードしてからアップロードしてください。 有料版の[Lightning]テーマに移行することはできません。 [Lightning]の世代は、Generation 3で提供します。[外観]-[カスタマイズ]の[Lightning Function Settings]-[Generation Setting]で世代を切り替えないでください。 [サイトネットワーク管理]画面の[テーマ]-[新しいテーマを追加]画面で、「予期しないエラーが発生しました。」と表示されますが、テーマのインストールには影響ありません。 </description>
    </item>
    <item>
      <title>4.3.10.6 サイトの多言語対応</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/site_localize/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/site_localize/index.html</guid>
      <description>テンプレートサイトは初期状態から英語表示に対応しています。
プラグインの[Polylang]を使用することで、テンプレートサイトやそれ以外のサイトを多言語対応させることも可能です。英語版テンプレートサイトは[Polylang]による言語切り替えの設定が完了した状態で提供されます。
テンプレートサイトの詳細は「メインサイト/テンプレートサイト」を参照してください。 【英語版のテンプレートサイト】
テンプレートサイトにはデフォルトで英語版の表示が埋め込まれています。各ページのヘッダーの言語選択メニューから、手動で表示言語を切り替えることができます。
日本語以外の言語に設定している固定ページや投稿の[Ops I Menu]は英語で表示されます。英語表示の[Ops I Menu]のアバターにマウスオーバーすると、[username]、[Manage Account]および[Log Out]メニューが表示されます。[username]は「名（firstName） 姓（lastName）＠ユーザー名」の形式で表示されます。
[Ops I Block]のコンテンツは、ページ作成時に設定した言語で表示されます。
英語版のページの内容を以下に示します。
Home Page
URL：https://portal.Ops Iのドメイン/template/en
テンプレートサイトのホームページを英語表示します。 Service Catalog Page
URL：https://portal.Ops Iのドメイン/template/en/service-catalog-en
Ops Iのサービスカタログを英語表示します。 Request List Page
URL：https://portal.Ops Iのドメイン/template/en/request-list-en
Ops Iワークフロー一覧画面を英語表示します。 Service Desk - Contact List Page
URL：https://portal.Ops Iのドメイン/template/en/contact-list-en
Ops Iのチケット一覧画面（リクエストアプリケーション）を英語表示します。 Service Desk - Contact Page
URL：https://portal.Ops Iのドメイン/template/en/contact-en
Ops Iのチケット作成画面（リクエストアプリケーション）を英語表示します。 News Page
URL：https://portal.Ops Iのドメイン/template/en/news-en
英語版テンプレートサイトのカスタム投稿タイプの「News」を英語表示します。 Knowledge Home
URL：https://portal.Ops Iのドメイン/template/en/knowledge-home-en
Ops Iのナレッジ管理画面を英語表示します。 【多言語対応の手順：サイト作成時の場合】
以下の手順で、多言語対応のサイトを作成することができます。多言語化はプラグインの[Polylang]を使用します。
&amp;#9312; サイトを作成します。 &amp;#9313; [Languages]-[Setup]メニューで、言語を追加します。 &amp;#9314; 言語を指定して固定ページや投稿を作成します。 &amp;#9315; [固定ページ一覧]または、[投稿一覧]から、多言語化対応させたいページを選択して、翻訳ページを作成します。 メモ</description>
    </item>
    <item>
      <title>4.3.10.7 通知</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/site_notificatioin/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/site_notificatioin/index.html</guid>
      <description>顧客ユーザーに、サイト内でOps Iの通知を表示させることができます。また、通知確認時の遷移先に、サイト内のページを指定することも可能です。設定例は「通知の設定方法」を参照してください。
Ops Iの通知の言語は、[Ops I Menu]の[アカウント管理]をクリックすると表示される[アカウント]-[通知言語変更]から変更できます。ここで選択した言語は、Ops Iのアカウントごとの表示言語として反映されますが、サイトの言語はサイト個別に設定します。詳細は「サイトの多言語対応」を参照してください。
以下に通知の表示について、詳細を示します。
【テーマがLightningの場合の通知】
サイトのテーマが[Lightning]、かつ[Ops I Menu]-[通知]にチェックして通知を有効化している場合、アバターの左に通知アイコンが表示されます。
通知の表示は、[サイト管理]画面の[Ops I Menu]で切り替えることができます。
【テーマがLightning以外の場合の通知】
サイトのテーマが[Lightning]以外の場合、通知を表示するための[OpsI Notification]ウィジェットを、ウィジェットが配置できる場所、固定ページ、または投稿に追加します。
【通知の設定方法】
NotificationのYAML定義を作成することで、サイト内に通知を表示できます。顧客ごとに通知アイコンをクリックしたときの遷移先を変更する場合、NotificationのYAML定義を顧客ごとに作成してください。
YAML定義で、顧客と遷移先の設定は以下のように行います。
顧客の設定方法：
「conditions.- resource」で、条件を判定するフィールドとして顧客を設定し、設定したい顧客の顧客IDと一致するかどうかで判断します。フィールドの情報は.GetValueで参照することができますが、通知のイベント条件がスケジュールかワークフローかによって、フィールドの指定方法が異なります。 event.resourceがscheduleの場合：.Context.workflow.customer event.resourceがworkflowの場合：.Context.customer 遷移先の設定方法：「notifications.- message.referTo」で設定
例：通知イベントがワークフローの場合、顧客A（顧客ID：1）が通知アイコンをクリックしたときに&amp;quot;/site-customer1&amp;quot;に遷移できるようにするには以下のように定義します。 ＜定義例＞ conditions:
&amp;nbsp;-&amp;nbsp;resource:&amp;nbsp;&amp;quot;{{&amp;nbsp;.GetValue&amp;nbsp;&amp;quot;.Context.customer&amp;quot;&amp;nbsp;}}&amp;quot;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;eq:&amp;nbsp;1
…
notifications:
&amp;nbsp;&amp;nbsp;-&amp;nbsp;message:
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;…
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;referTo:&amp;nbsp;https://portal.{{.System.domain}}/site-customer1 NotificationのYAML定義の詳細については「Notification、Notifier」を参照してください。</description>
    </item>
    <item>
      <title>4.3.10.8 Ops Iからログアウト</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/site_logout/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/site_logout/index.html</guid>
      <description> 顧客ユーザーおよびリクエスターユーザーが、サイト画面でOps Iからログアウトする方法は、サイトのテーマが[Lightning]かどうかで2通りあります。
サイトのテーマが[Lightning]の場合、「Ops I Menu」を使用できるので、[Ops I Menu]-[ログアウト]からログアウトできます。
サイトのテーマが[Lightning]以外の場合は[Ops I Menu]が使用できないので、ログアウトする部品を作成して実装してください。以下にログアウトする部品の作成手順の詳細を示します。
【ログアウト部品の作成手順の例】
実装は、「https://Ops Iのドメイン/logout?redirect_uri=リダイレクト先のURI」へのリンクをページ内に配置します。顧客ユーザーおよびリクエスターユーザーは、このリンクをクリックすることでログアウトできます。 リダイレクト先のURIの詳細について以下に示します。
ログアウト後に再ログインしたときに表示したいURLを指定する サービスポータル内の任意のURLを指定する URLエンコードした値を指定する 例：https://tenant.ops-integration.com/logout?redirect_uri=https%3A%2F%2Fportal.tenant.ops-integration.com%2Fsite-customer1 &amp;#9312; テーマを編集して配置する例
テーマごとに方法が異なります。以下は、WordPress6.1のデフォルトテーマである[Twenty Twenty-Four]を例として説明します。 a. [サイト管理]画面の[外観]-[カスタマイズ]を選択した後、[サイトエディターを使う]を選択し、テーマの編集画面に移動します。
b. 編集画面で右上のメニューを選択し、+ボタンをクリックします。 c. [カスタムリンク]のブロックを追加し、「https://Ops Iのドメイン/logout?redirect_uri=リダイレクト先のURI」を入力してEnterキーを押下します。 d. 作成されたブロックのラベルを変更します。 &amp;#9313; ページ内にウィジェットとして配置する例 a. サイトの管理画面から、[固定ページ]の編集画面に遷移します。 b. 編集画面の+ボタンから、リンクを作成できるウィジェットを選択します。ここではボタンを例とします。 c. ボタンに「https://Ops Iのドメイン/logout?redirect_uri=リダイレクト先のURI」へのリンクを作成します。 </description>
    </item>
    <item>
      <title>4.3.10.9 Ops Iパスワードの変更</title>
      <link>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/site_password/index.html</link>
      <pubDate>Mon, 01 Jan 0001 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://itpfdoc.hitachi.co.jp/manuals/JCS/JCSM71029001/customer/work_design/site_manage/site_password/index.html</guid>
      <description> Ops Iの画面にアクセスすることなく、サイトの画面からOps Iのパスワードを変更することができます。
[Lightning]テーマのサイトの場合は、[Ops I Menu]の[アカウント管理]からパスワードを変更できます。[Lightning]テーマ以外のサイトの場合は、[OpsI Account]ウィジェットを使用することで、パスワード変更する画面を表示させることができます。
【テーマがLightningのサイトの場合】
[Ops I Menu]の[アカウント管理]をクリックすると、アカウント管理の設定画面が表示されます。
アカウント管理の設定画面の[アカウント]-[パスワード変更]からパスワードを変更します。アカウント管理の設定画面については「アカウント管理」を参照してください。
注意事項
IdP連携によるシングルサインオンが設定されているユーザーがIdPでログインしている場合、[アカウント管理]メニューが表示されません。IdP連携の詳細については「IdP連携の設定」を参照してください。 【テーマがLightning以外のサイトの場合】
[Lightning]以外の場合[Ops I Menu]が使用できないので、[OpsI Account]ウィジェットを使用して、アカウント管理の設定画面を表示するボタンをウィジェットに追加します。
ボタンには以下の項目を設定します。
BUTTON TEXT：ボタンに表示する文字（最大30文字） TYPE：Text、Filled、Outlined COLOR：CSSカラーネームとして定義されている値またはカラーコード 注意事項
IdP連携によるシングルサインオンが設定されているユーザーがIdPでログインしている場合、アカウント管理の設定画面を表示するボタンは表示されますが、遷移先の画面でパスワード変更することはできません。IdP連携の詳細については「IdP連携の設定」を参照してください。 </description>
    </item>
  </channel>
</rss>