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JP1 Version 10 JP1/Automatic Job Management System 3 設計ガイド(業務設計編)


変更内容

変更内容(3021-3-101-10,3021-3-102-10,3021-3-103-10,3021-3-104-10,3021-3-105-10,3021-3-106-10,3021-3-107-10)

追加・変更内容

変更個所

入門

導入

設計(シ)

設計(業)

構築1

構築2

運用

マネージャーホストおよびエージェントホストに接続するホストを,IPアドレスで制限する機能を追加した。

8.3

2.3.8,

2.7

3.1.2,

3.2.2,

4.4,

8.2.2,

9.3,

13.1.2,

13.2.2,

14.4,

17.2.2,

18.3

2.2.1,

2.2.2(22),

2.2.2(23),

2.9.1,

2.9.2(5)

2.2.2(1),

2.2.3(1),

8.9.2,

8.11,

11.6.1(1)

未登録ユニットの実行予定をJP1/AJS3 - Viewの[マンスリースケジュール]ウィンドウで確認できる機能を追加した。

3.3.4,

4.4.1(2),

4.4.2(2)

JP1ユーザーがJP1/AJS3 - Viewでログインした際に,アクセス権のないスケジューラーサービスをJP1/AJS3 - Viewに表示させない機能を追加した。

6.1.9,

15.1.10

2.2.1,

2.2.2(24)

13.1.7

JP1/AJS3 - Viewの最大同時接続数をスケジューラーサービス単位で制限できる機能を追加した。

6.1.10,

15.1.11

2.2.1,

2.2.2(13),

2.2.2(111)

JP1/AJS3 - ViewでJP1ユーザーのパスワードを変更できるようにする機能を追加した。

6.6.4,

15.7.3

2.2.1,

2.2.2(25),

2.2.2(26)

13.1.7

[カスタムジョブの登録]ダイアログボックスおよび[カスタムジョブ登録情報]ダイアログボックスの表示方式を変更した。

機能メニューの[ジョブネット定義]を選択しているときに,[JP1/AJS3 - View]ウィンドウ(メイン画面)のリストエリアに実行登録済みのジョブネットを表示できるようにした。

[ジョブネットエディタ]ウィンドウで使用しないユニットアイコンを非表示にする機能([デフォルト値の設定]ダイアログボックスの設定)を拡張した。

[ログイン]画面に表示される,前回ログイン時のユーザー名および接続先ホスト名の履歴を抑止する機能を追加した。

2.7,

4.5,

4.5.2,

4.5.3

2.2.4(1),

2.3.5(2)

Linux 5.1(x86)以降およびLinux 5.1(AMD/Intel 64)以降をサポート対象とした。

Solaris 11(SPARC)に関する記載を追加した。

2.4.3(1),

8.3.2

13.4.1(2),

15.1.9,

付録C.2(4),

付録C.2(5),

付録D.2(4),

付録D.2(5)

2.2.2(59),

2.8.2(7)

4.4.2

(凡例)

入門:JP1/Automatic Job Management System 3 入門

導入:JP1/Automatic Job Management System 3 導入ガイド

設計(シ):JP1/Automatic Job Management System 3 設計ガイド(システム構築編)

設計(業):JP1/Automatic Job Management System 3 設計ガイド(業務設計編)

構築1:JP1/Automatic Job Management System 3 構築ガイド1

構築2:JP1/Automatic Job Management System 3 構築ガイド2

運用:JP1/Automatic Job Management System 3 運用ガイド

変更内容(3021-3-108-10,3021-3-109-10,3021-3-110-10,3021-3-111-10,3021-3-112-10,3021-3-113-10,3021-3-114-10)

追加・変更内容

変更個所

トラブル

操作

コマンド1

コマンド2

連携

メッセージ1

メッセージ2

マネージャーホストおよびエージェントホストに接続するホストを,IPアドレスで制限する機能を追加した。

1.2.4,

1.4.1(1),

1.4.2(1),

2.1.2(1),

2.3.1,

2.7.2(1),

2.7.4(3),

付録C.1,

付録C.1(14)

2.

ajs2collectcore,

ajschkdef,

jajs_pmtcon

2.3

KAVS0864-E,

KAVS0889-E〜KAVS0893-E,

KAVS8028-E〜KAVS8030-I,

KAVS8032-I〜KAVS8034-E,

KAVS8036-E〜KAVS8040-E

2.4

KAVT0404-E,

KAVT0414-E,

KAVT0992-E

1.1

KAVU0492-E,

KAVU1931-E,

KAVU3296-E,

KAVU4220-E〜KAVU4223-E,

KAVU4335-E,

KAVU4721-E,

KAVU6212-E

1.2

KAVV401-E,

KAVV3102-E

未登録ユニットの実行予定をJP1/AJS3 - Viewの[マンスリースケジュール]ウィンドウで確認できる機能を追加した。

6.1,

6.4,

11.1.2,

11.3.9,

11.9,

11.9.8,

15.3.2(1),

15.3.42(4),

15.7.2,

15.7.3,

15.8.1,

15.8.2,

15.8.3

1.2

KAVV152-E

JP1ユーザーがJP1/AJS3 - Viewでログインした際に,アクセス権のないスケジューラーサービスをJP1/AJS3 - Viewに表示させない機能を追加した。

2.jajs_setup

1.2

KAVV187-E

JP1/AJS3 - Viewの最大同時接続数をスケジューラーサービス単位で制限できる機能を追加した。

2.3.1

2.3

KAVS1012-E〜KAVS1014-W

1.2

KAVV452-E

JP1/AJS3 - ViewでJP1ユーザーのパスワードを変更できるようにする機能を追加した。

2.3.1,

2.4.1(3)

11.3.9,

15.3.2,

15.3.3,

15.3.49

2.2.3

KAVC4511-E

2.3

KAVS1010-I,

KAVS1011-E,

KAVS1015-I

1.2

KAVV457-E,

KAVV3342-I〜KAVV3349-E

[カスタムジョブの登録]ダイアログボックスおよび[カスタムジョブ登録情報]ダイアログボックスの表示方式を変更した。

1.2.4(1)

15.13.1,

15.13.2

1.2

KAVV4000-E〜KAVV4010-E,

KAVV4014-E〜KAVV4022-E,

KAVV4050-E〜KAVV4051-E

機能メニューの[ジョブネット定義]を選択しているときに,[JP1/AJS3 - View]ウィンドウ(メイン画面)のリストエリアに実行登録済みのジョブネットを表示できるようにした。

11.1.2,

11.4,

11.4.17,

15.3.1(1)

1.2

KAVV1303-E

[ジョブネットエディタ]ウィンドウで使用しないユニットアイコンを非表示にする機能([デフォルト値の設定]ダイアログボックスの設定)を拡張した。

11.5.12,

15.3.47,

15.4.1(3)

4.1.1(2),

4.1.2(1)

[ログイン]画面に表示される,前回ログイン時のユーザー名および接続先ホスト名の履歴を抑止する機能を追加した。

付録A.3,

付録A.6

3.1,

11.1.1,

11.1.2,

11.2,

11.2.6,

13.2.1,

14.1,

14.1.1,

14.2,

14.2.6,

15.2,

16.2

2.2.3

KAVC4648-I

1.2

KAVV3341-I

Linux 5.1(x86)以降およびLinux 5.1(AMD/Intel 64)以降をサポート対象とした。

Solaris 11(SPARC)に関する記載を追加した。

15.3.6

2.

ajsembdbsetup,

jajs_setup,

jajs_setup_cluster

2.5.4

1.2

KAVV179-E,

KAVV503-E,

KAVV601-E,

KAVV882-E,

KAVV883-E,

KAVV1503-E,

KAVV2119-E

(凡例)

トラブル:JP1/Automatic Job Management System 3 トラブルシューティング

操作:JP1/Automatic Job Management System 3 操作ガイド

コマンド1:JP1/Automatic Job Management System 3 コマンドリファレンス1

コマンド2:JP1/Automatic Job Management System 3 コマンドリファレンス2

連携:JP1/Automatic Job Management System 3 連携ガイド

メッセージ1:JP1/Automatic Job Management System 3 メッセージ1

メッセージ2:JP1/Automatic Job Management System 3 メッセージ2

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