変更内容
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追加・変更内容 |
関連するコマンド |
変更個所 |
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ユーザ権限の種類に,スキーマ操作権限を追加しました。これによって,自スキーマに対して他人がリソースの追加,変更ができるようになります。また,監査人として,主監査人(システムで1人定義可能),副監査人(システムで複数人定義可能)を定義できるようにしました。これによって,監査情報を複数人で管理できるようになります。 |
pdinit pdmod pdstedit pdaudput |
単なる誤字・脱字などはお断りなく訂正しました。
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追加・変更内容 |
関連するコマンド |
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データベース構成変更ユティリティ(pdmod)のRDエリアの再初期化で,表排他を掛けない機能をサポートしました。 これによって,横分割表を格納したRDエリアを再初期化する場合,再初期化対象外のRDエリアに格納された表に対して,SQL実行と再初期化が並列に実行できるようになります。 |
pdmod |
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追加・変更内容 |
関連するコマンド |
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HiRDBファイルシステム領域を,論理セクタ長4Kバイトのハードディスクに作成できるようにしました。 |
pdfmkfs |
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ディクショナリ表の検索性能の改善を目的として,ディクショナリ表のメンテナンス機能をサポートしました。 |
pdrorg |
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HiRDBを10-00にバージョンアップしました。 |
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追加・変更内容 |
関連するコマンド |
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RDエリアを割り当てたHiRDBファイルシステム領域のファイルパスを変更するコマンドを追加しました。 |
pdchpathf pdchpathn pddbls |
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簡易認証ユーザに対してDBA権限を付与できるようにしました。また,簡易認証ユーザがユティリティを実行できるようにしました。 |
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HiRDBファイルシステム領域種別の表示を追加しました。 |
pdfstatfs |
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HiRDBのPRFトレースにCosminexusのルートアプリケーション情報を出力する機能をサポートしました。 |
pdprfed |
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データベース構成変更ユティリティ(pdmod)のRDエリアの移動で,移動対象RDエリアに非分割キーインデクスを定義している場合,RDエリアの移動ができませんでしたが,そのインデクスの分割数が表の分割数と一致していればRDエリアを移動できるようにしました。 |
pdmod |
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マニュアルの体裁を変更しました。 |
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