HiRDB External Data Access Version 8
変更内容(3020-6-366-20) HiRDB External Data Access Version 8
| 追加・変更内容 | 変更個所 |
|---|---|
| 機能の追加によるマニュアルの記述の変更はありません。 | − |
単なる誤字・脱字などはお断りなく訂正しました。
変更内容(3020-6-366-10) HiRDB External Data Access Version 8
| 追加・変更内容 |
|---|
| 機能の追加によるマニュアルの記述の変更はありません。 |
変更内容(3020-6-366) HiRDB External Data Access Version 8
| 追加・変更機能 |
|---|
| Solaris,Linux,Windows版のHiRDBでHiRDB External Data Access機能を使用できるようにしました。 |
| 外部表の更新ができるようにしました。 |
| 接続できる外部サーバとしてOracle 9i,Oracle 10gを追加しました。 |
| Windows版の場合のインストール権限およびインストール後のファイル構成の情報を追加しました。 |
| 外部表を利用する場合の制限を変更しました。 |
| UNIX版の場合のORACLEおよびDB2用のインストールディレクトリの情報を追加しました。 |
| 用語解説を「HiRDB Version 8 解説」マニュアルに集約したため,このマニュアルから削除しました。 |
変更内容(3000-6-284) HiRDB External Data Access Version 7
| 追加・変更機能 |
|---|
| 外部サーバとしてORACLE 8i 8.1.7を使用できるようにしました。 |
| 外部表を含む結合処理で分散ネストループジョインをサポートしました。 |
| 外部サーバの変更手順に関する説明を変更しました。 |
| HiRDB External Data Accessのバージョンアップによる変更手順の説明を追加しました。 |
| 外部サーバ上のデータ型とHiRDBのデータ型の対応関係を変更しました。 |
| HiRDB Version 7の新しいデータ型(BINARY型,TIMESTAMP型)に対応しました。 |
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